現役投資顧問会社の社長が遂に公開 急落相場でも難なく乗り切る両建てのアービトラージ手法 株式“サヤ取りZ”


※投資助言・代理業との兼ね合いにより、”サヤ取りZ”をいつまでも公開し続ける事はできないかもしれません。




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近畿財務局長(金商)319号
トレードサイクロン株式会社
代表取締役社長 谷口 悟

















それではまず、これまでの実績をご確認ください。



※この成績は、あるお客様の2012年2月〜6月末(新規建て玉ベース)の実績です。

■取引詳細


いかがでしょうか?

この実績が、あなたの貴重なお時間を割いてでも、ご検討に値するものであれば、以下をゆっくりと読み進めてください。

もし、既に1年間で資産をリスクを回避しながら倍増させるだけのノウハウをお持ちの場合には、このサイトを閉じて頂いて結構です・・・






こんにちは、トレードサイクロン株式会社の代表、谷口です。

弊社は、様々な金融商品に関する投資助言業務を行っている会社です。

また、投資助言業務だけでなく、為替、日経225先物などのトレード用ソフトなどもご提供しています。

ここでいう「お客様」とは、私達と投資顧問契約を結んで頂いている有料会員様のことです。

大部分のお客様は、リーマンショックの時も、東日本大震災の時も難なく乗り切り、資産を目減りさせる事はありませんでした。

それどころか逆に、資産を増やしておられるのが事実です。

そして今も、現在進行形で資産を増やし続けていらっしゃいます。

この紛れもない現実を作り出しているのが、実は私なのです。

「銘柄Aを○○株買って、Bを●●株売っておいてください。」

と、私が具体的に助言をしているのです。

彼らは私のアドバイス通りに株式投資を行い、資産を増やし続けているのです。

このようなことを書くと、恐らくその内容を知りたくなるのではないかと思います。

しかしながら、今のあなたには、お教えすることができない訳があることをご理解ください。






さて、今のあなたには、お教えできない理由についてですが・・・

それは、現段階においては、弊社とあなたの間に投資顧問契約が結ばれていないからです。

投資助言・代理業に携わる者として投資顧問契約を結んでいない方にアドバイス(投資助言)をすることはできないのです。

投資助言・代理業
金融商品取引業のうち、次に掲げる行為のいずれかを業として行うことをいう
投資顧問契約を締結し、当該投資顧問契約に基づき、助言を行うこと(投資助言業務)
投資顧問契約又は投資一任契約の締結の代理又は媒介

既存会員様の利益を守るためにも、そして法律的にも、原則的に私のアドバイスがあなたの目に触れる事は決してありません。

これまでも、そしてこれからもそれでいいと思っていました。

自分のアドバイスは投資顧問契約を締結してくれた人にだけ限定して提供するべきもので、あまり公にしてしまうと会員様の利益確保ができなくなる・・・

といった理由からです。

しかし、今回、その考えを少しだけ変える決意をしました。

実は、私が普段行っている助言のベースとなるサヤ取りロジックがあります。

このロジックを誰でも比較的簡単に使えるようにしたアービトラージ支援ソフト“サヤ取りZ”を公開する事にしたのです。






なぜ私の投資顧問のベースとなるシステムである秘密のツール“サヤ取りZ”を公開することを決意したのか、これから説明させて頂きます。

事の発端は、少し前にさかのぼります。

2011年の3月11日の東日本大震災です。

先ほど、「私の会員様は震災にも関わらず資産を増やし続けた。」と書きましたが、実は私の会員様の中でも全員が全員、資産を増やした訳ではありません。


・資産を増やした人

・資産を減らした人


の2種類に綺麗に分かれる結果となりました。

前者の資産を増やした人というのは、常日頃から私とコミュニケーションがよく取れており、私オリジナルのサヤ取りに関する助言を素直に受け入れてくれていた方々です。

もっと正確に言うと、各自のポートフォリオの中でサヤ取りでトレードしていた部分は、大きな被害を受けることなく、逆に資産を増やすことに成功していました。

要するに、適切にリスクヘッジが出来ていた会員様なのです。

それとは逆に、後者の資産を減らしている人が予想以上に多くいるということも分かりました。

実際に当時の傾向を整理してみると、主力株の現物買いなら1割程度の損、信用取引なら3割の損という状況でした。

中小型株ならば、もう少し小さい損失レベルでした。

ただ、震災明けの月曜日の寄り付きがロスカット水準を大きく超えてしまったことは確かで、ここで大きく影響を受けた方は多かったでしょう。

もし、225先物やFXであれば、資産の大部分を吹き飛ばしてしまった可能性もありました。

総じて、多くの人が市場の下落の影響をまともに受けてしまったようです。

「やはり、かなり大きな影響が出ていることは間違いなさそうだ。」

とデータを見ながら感じたことを思い出します。

投資は自己責任ですから、起こってしまったことに対して、どうこう言っても仕方ありません。

もちろん、長期的に大きな利回りをお届けするのが私の仕事ですので、会員様には「大船に乗ったつもりでいてくれればいい。」とお伝えしておきましたが・・・

ただ、それ以上に有料会員様でない一般のメルマガ会員様の中には、悲惨な状況になっている人がいることも分かってきたのです。

私の有料会員様ですら損をしている人がいるので、仕方のないことではあったのですが・・・






一般のメルマガ会員様の状況を逐一把握している訳ではないのですが、こんなメールを頂きました。

「100万円の資金で新日鉄を10,000株信用取引で買っていました。そこであの震災が起きました。さすがに慌てましたが、“一時的に下げればあとは戻るはず”と期待して保有を続けました。しかしその後も戻らず、追証が発生することになり、やむなく決済しました。なけなしの100万円だったのですが、半分以下になってしまいました。」

この話を聞いてあなたはどう思いますか?

他人事だと笑えるでしょうか?

100万円の資金で、新日鉄を10,000株ほど信用取引で買うのは、個人の自由ですから、いいとしましょう。

ただ、相場の鉄則を知っていれば、震災明けの月曜の寄り付きで決済しなければなりません。

「一時的に下げればあとは戻るはず。」というのは根拠のない思い込みでしかなく、なんら相場のルールにのっとったものではないからです。

その誤った思い込みの結果、追証発生でやむなく決済、なけなしの100万円を半分以下に減らすことになった訳ですから、いかに売買ルールを知らないのか、いかに資金配分のルールを知らないのか、ということが浮き彫りになったのです。






一般のメルマガ会員様などは、恐らく、片張り状態になっていることが多いでしょうから、その場合には大震災の様な突発的な事象が起きてしまうと、大きく影響を受けてしまうことがあります。

今回の大震災は100年に一度と言ってもいいレベルで、そもそも「想定」できる範囲ではありませんから致し方ないところです。

あなたもご存じだと思いますが、片張りとは、「買い」あるいは「売り」のどちらか片方の取引を行う手法ですが、相場が思惑通りに動けば、動いた値幅に応じて利益を得ることができる・・・

というものです。

しかし、その前提は、相場が狙い通り動けば、というものです。

その前提は、時として外れます。

だからこそ、今、この瞬間からリスクをヘッジしておかなければならないのです。

そもそも相場の動きというのは、豊富な投資体験を積めば、ある程度読むことはできますが、予想だにしない動きというリスクを消すことはできません。

これこそが、片張りの大きなデメリットであり、中途半端な小金持ちが強気にいったところで、なぜか資産を吹き飛ばしてしまう理由なのです。

そもそも資金力がない方の場合には、中々、私の有料会員になって指示通りのトレードを行うことは難しいので、私の力も及びません。

ただ、逆に、「資金がありながらも、正しい投資方法を知らない人」や「資金に合わせたアドバイスをしさえすれば、リスクを回避した投資が出来る人」がたくさんいることも浮き彫りになりました。

そういう知識が不足した方々には、正しい方法を知らせてあげた方がいいかもしれない。


富裕層であっても興味がない人や資金に余裕の無い方に対しては、あえてサヤ取りを勧めていませんでしたが、大震災以後の混乱ぶりをみるにつけ、強く後悔する自分がいたのです。

「もっと早めにサヤ取りを勧めておけばよかった」という後悔です。

実際、大震災以後、私のサヤ取りについての相談が多く寄せられており、ポートフォリオのリスク管理を行いたい、という問い合わせが増えていました。

ただ、

そもそも私のアドバイスは投資顧問契約を結び、有料にてご提供させて頂いているものであり、限られた会員様のみに許されたものです。

資金的な理由で泣く泣く私のアドバイスを受けることができない人もいらっしゃいます。

投資顧問契約を締結させて頂いている方の手前、すべて同じ対応をすることはできません。

このことは、十分ご理解頂けるでしょう。

ならば、私のロジックを反映した汎用性のある廉価なソフトを作れば、今まで資金がありながらも機会ロスを起こしていた方々や資金の比較的少ない方々にも喜んでもらえるだろう。

そう思い立ったのが、この”サヤ取りZ”の開発経緯なのです。






今、片張りという言葉を出しましたので、ここでサヤ取りという手法を確認しておきましょう。

サヤ取りの原理原則を理解してもらうことで、改めて私の投資ロジックがお分かりになるでしょうし、その基本ロジックを元にして作りあげられた”サヤ取りZ”の価値も伝わることでしょう。

株式のサヤ取りとは、株式市場において割高な銘柄を「売り」、割安な銘柄を「買い」として、これらを同時に仕掛け、また決済も同時に行う売買手法です。

常に売り、買いをワンセットのペアで行い、組み合わせて売買するというところがポイントです。

たとえば、相場全体下落となった場合、一般的に割高として買われすぎた銘柄はその下落幅も大幅なものとなります。

下の図を見てください。



こちらのチャートは、現在からさかのぼること1年前を基準として、それぞれ何%動いているかを比較したものです。

元々、相関性がある2名柄なので似たような動きになるはずですが、大きく開いている時期も見受けられます。(左の赤→の部分です。)

ここをイレギュラーと捉えて、サヤ取りを仕掛ける訳です。

そして、そのイレギュラーが解消したところで決済します。(右の青→の部分です。)

上のチャートで見たように、サヤ取りは、売りと買いの両側の差(サヤ)を利用して、相場が上昇期、下降期にかかわらず、安定した収益を上げることができます。

つまり、先ほどの一般のメルマガ会員様が多額の損失を計上してしまったというメールは、両建てせずに片張りの状態で大震災以後の下落相場に突入してしまったことに、その原因があったということなのです。






相場の全体の流れと連動しているということは、市場リスクそのものが発生しにくいということです。

「売り」と「買い」を両方で仕掛ける両建ては、例えば、東日本大震災の時のような全体が大きく動く時でも、焦ることなどありません。

涼しい顔をして乗り切ることができるのです。

1つ例を挙げましょう。

下の2つのチャートを見てください。

1枚目のチャートが新日鉄(5401)、2枚目のチャートが日新製鋼(5407)のチャートです。

いずれも2011年3月11日、東日本大震災の前後の時期になります。

 

2011年2月28日に「新日鉄買い・日新製鋼売り」という仕掛けをしました。
(※赤→の部分です。)

ポジションは

・新日鉄  291円 3,000株買い
・日新製鋼 178円 5,000株売り

このポジションは結局3月15日に決済しました。
(※青→の部分です。)

その結果は、

・新日鉄  257円 売り決済 −102,000円
・日新製鋼 145円 買い決済 +165,000円

差引 +63,000円 となりました。

もし、仮に「買い」だけの片張りであったなら、あなたの顔色は青ざめていたことでしょう。

2銘柄共、同じように急落したことで、リスクを回避できたのです。

これが私のサヤ取りの真骨頂です。

相場の全体動き、及び個別銘柄の将来の株価を考慮せず、保有している2銘柄の差益のみに注目していれば、天変地異レベルの大きなリスクまでヘッジできるのです。

このサヤ取りという手法が理論的に隙のないということがお分かり頂けましたでしょうか?






ちょっとお小遣いが欲しいような小金持ち思考と、本物の富裕層の考え方の違いは、ここにあります。

そもそも、投資の目的は、お金を増やす事です。

「短期的に見てマイナスでも、長期的に見て増えればOK」

というのは、一見すると正論のようですが、結果論に過ぎません。


短期的だろうが、何だろうが、負けは負けです。

そこに安定感等ありません。

PCにかじりつき、脇の下に汗をかきながら、チャートとにらめっこする人生は幸せでしょうか?

もう少し、落ちついて投資に取り組んでみませんか?

あなたは、短期的に安定感抜群で稼ぎながら、長期的に見ても総額何倍にもなる方法をとらなければなりません。

私のサヤ取りソフトは、私の基本ロジックをプログラミングしていますので、まずもって大きな判断ミスは起こしません。

さらに、そのソフトの判断を超えた最後のさじ加減のアドバイスを私は投資顧問契約のお客様にご提供しているのです。

私の投資助言アドバイスも完全にその方針で行っています。

今日も勝ち、明日も勝ち、5年、10年先でも勝ち続ける・・・。

という常勝思考が本物の富裕層の考え方なのです。

そして、いざ東日本大震災のような100年に1回のレベルの暴落がきてしまうと、総崩れになってしまうといったことのないように、サヤ取りソフトと私の投資助言アドバイスの二枚腰で徹底フォローしているのです。






相関関係にある2銘柄で両建てするサヤ取りという手法の理屈は理解して頂けたと思います。

これから徐々に私が使っているサヤ取りソフト、“サヤ取りZ”の話に入ります。

ポイントはここからです。

市場には無数の銘柄が存在しますから、その中から相関性の高い銘柄のペアをどうやって抜き出すか、ということが難しいのです。

ここが最大の肝なのです。

銘柄の2ペアを選び出す、いわゆる目利きの部分です。


銘柄選別のロジックが甘いと、ツールが抽出した銘柄を信じて発注したとたん、損をしてしまうことになってしまいます。

私のプライドをかけた戦いのスタートです。

クオリティの低い手頃なソフトを出しても意味がありません。

既存のサヤ取りソフトと大差なくなってしまい、本来の私の目指すべきリスクヘッジができなくなる。

正式な投資顧問業者としてそれは絶対にやってはならないと考えています。

他の業者のように、投資顧問業でないのなら、無責任に発売し、売りっぱなして終われればいいが、そんなことをしようものなら、看板が泣くというものです。

一般のメルマガ会員様をプロの投資とは何たるかをご体感して頂き、盤石な資産ポートフォリオを築いて頂くためにも、ソフト自体にプロの技量を組み込まなければならない。

かといって、フィルターの目を小さくし過ぎてしまい、選別に選別を重ねてしまうと、そもそも2ペアを構成する銘柄の数が絶対的に不足してしまうだろう・・・。

決まらないロジックの詳細部分・・・

終わらないカスタマイズ・・・

ほぼ満足しているが、まだ足りないと修正を繰り返す・・・

熟練のシステムスタッフと百数十回ものミーティングを繰り返し、試作版が合計で27版になろうかという徹底的なアップデートを繰り返しました。

長かったです。

文章にすれば、たった数行ですが、あなたならこの私の戦いを理解して頂けることでしょう。

私の投資ロジックを見事にシステム化することに成功したのです。

必要かつ十分な2ペアを選び出せるかどうか、そのロジックをこれから説明します。






”サヤ取りZ”は、Zフィルターという「私の頭脳がそのままシステム化された」特殊なフィルタリングを施しています。

「Zフィルター」は、私が投資顧問の現場で培った勝てる銘柄ペアの抽出メカニズムです。

それをデフォルトで装備しているのです。

もちろん、通常のサヤ取り手法も、ペア銘柄を選び出すことができます。

しかし、下の図のように、膨大な数の2名柄が毎日毎日、抽出されてしまうことになります。


いかがでしょう?

あなたは、上の銘柄の組み合わせをみて、どれが最適なペアか瞬時に判断できますか?

おそらく無理だと思います。

通常のサヤ取りツールは、何万通りもある株式の銘柄の中から相関性のある銘柄を2つ選び出す訳ですが、その中には必ずと言っていいほど、ハズレが混じっています。

そのハズレ銘柄に投資してしまったお客様が不幸にも損をしてしまう訳ですが、私はこのハズレを極力出さないようにロジックを組んでいます。

単純に手順を説明すると、

1)狙い目の銘柄を抽出する

まず、テクニカル指標をもとに上がりすぎ、下がりすぎの位置にある銘柄を抽出します。

この際、より絞り込むために日経225の採用銘柄に限定することを推奨します。

2)1)で抽出された銘柄を軸にして、最適ペア銘柄をさらに絞りこむ

従来のサヤ取りロジックでは先ほどのように膨大な数のペアが抽出され、どれを選べばいいのか分からず、混乱してしまう人が多数おられました。

さらに、保有期間が不必要に長くなることが多く、いくら確実に儲けるためとはいえ、使用者はイライラを募らせていたことと思います。

1)→2)へと適切な手順を踏むことにより、これを解消でます。

まさに至高の2ペアというものだけを選び出し、あなたにお届けする事に成功したのです。

と、書いてしまうと実に単純な話なのですが、この”サヤ取りZ”、私以外にできる人がいるでしょうか?

2名柄を選択する目、銘柄ごとの相関性の確かさを判断する目、そしてどの部分に誤差が起きうるのかという予測の目・・・

私の今までの経験をすべて注ぎこんだ、私の株式相場運用の基本ロジックが組み込まれたものがこのソフトなのです。

私の「目利き」が微に入り細に入り注ぎこまれているのです。

だからと言って、勝率は100%ではありません。

そもそも未来のことを100%なんていうのは現実を知らないだけです。

投資のプロは、100%の勝率はありえないからこそ、損失のリスクを極小化する事が可能な、相場連動型の手法を選択するのです。

大切なことは、リーマンショック、東日本大震災などの100年に1度の相場の荒れ状況を追い風に変え、他の人が資産を減らす時に両建てという手法を駆使して、安定して増やし続ける手法をとるということです。

それがサヤ取りという手法であり、それが”サヤ取りZ”というソフトの存在意義なのです。
















「データ更新開始」をクリックして、新しい株価データを取得します(約1分)






「軸銘柄の抽出開始」をクリックして、軸銘柄候補を抽出し、その候補から投資する軸銘柄を選択します。






「銘柄抽出(軸銘柄対象)」をクリックして最適ペア候補を抽出し、その候補から投資する軸銘柄ペアを選択し決定します。



あなたは”サヤ取りZ”が選び出した銘柄の中から好きなものを選択し、売買注文を出してください。

この注文を出した瞬間からあなたは、手仕舞うタイミングが今か今かと待ち遠しくなっていることでしょう。






チャート表示機能
銘柄ペアのチャート画面を表示でき、各銘柄の終値、サヤ比(現値と移動平均の値)、乖離率、売買単位、枚数比目安などが表示できます。



テスター機能
選択された銘柄ペアで、過去データを用いたシミュレーション(検証)を行うことができます。







それではここで、”サヤ取りZ”のメリットをまとめておきます。

 1.リスクが低い

両建てという常にリスクヘッジしている状態なっているので、相場の上げ下げにも影響をほとんど受けることがない。

 2.結果の勝率が高い。(理論的にも高い。)

1回の取引ごとの利益は少なくなるが、最終的な勝率が高く、取引回数が多くなればなるほど利益が積み重なる。

 3.心理的ストレスが少ない。

相場の上げ下げに心を奪われる事なく、ストレスがかからない。精神的に気が楽である。

 4.上げ下げ、荒れ相場でも利益が出すことが可能である。

上げ相場、下げ相場でも利益を出す事ができるタイミングが訪れますので、勝てる取引ができる。

 5.独自のZフィルターを搭載し、相関性の高い2ペアの銘柄を抽出する

サヤ取りの中で最も相関性の高い2ペアを抽出するフィルターですので、他社のサヤ取りツールのようにまぎらわしくはありません。






あなたは、サヤ取りが世界三大利殖の一つと言われている事をご存知でしょうか?

つまり、世界の大富豪はこの手法を用いて、富豪になっていったのです。

彼らも最初から資金が豊富であったという訳ではなく、手堅く短期的に儲け、さらに安定して長期的に儲けただけなのです。

そう、この「Zフィルター」と同じ考え方を彼らも持っていたのです。

大富豪になる道は、正確無比なロジックを持っているかどうか、この一点にかかっているとすら言えるのではないでしょうか。

今、目の前に2つの道があります。

”サヤ取りZ”を使う道

”サヤ取りZ”を使わない道。

私は投資助言業の会社の代表として前者をおススメしています。

あとはあなた次第です。






さて、そろそろあなたはこの”サヤ取りZ”の価格が気になっていることでしょう。

ちなみに、私の投資顧問契約の価格もお伝えしておきましょう。

通常の投資顧問フィーは、年間で240万円(税込)です。

つまり、月額20万円の費用を会員様から毎月頂戴しています。


もしかすると、あなたは高いと思われるかもしれません。

しかし、私は銘柄の抽出から仕掛け、手仕舞い全ての助言を行っています。

その会員様は、私の助言に従って注文を出すだけでいいのです。

私のアドバイスにより資産を1年で2倍にする方は数多くいらっしゃいます。

ですから、私から言えば安過ぎではないかと思っていますが・・・

月単位で20万円以上に相当する利回りが確保できれば、費用対効果としてプラスになります。

ちなみに私の投資顧問が必要になるのは、銘柄抽出の手間を省き、そして、”サヤ取りZ”のカバーしきれない相関性の破綻を防ぎ、注文執行のタイミングを的確に行うためのものなのです。


さて、両建てという手法はメリットだらけに感じるかもしれませんが、デメリットが1つだけあります。

2つの銘柄の相関性が崩れた時です。

たとえば、AとB の2つの銘柄は相関があるとされているが、Aの会社が突然業績が悪化し、株価が短期間で急落した場合や、突然新商品がブレイクし、業績が急カーブで上昇した場合など、相関性が崩れる時です。

この場合は、”サヤ取りZ”のカバーしきれない範囲です。

ここは私の最後のさじ加減である裁量フィルターをかける部分ですので、もし、投資顧問契約をご希望の方はおっしゃってください。

できる限りご要望にお応えしたいと思います。


とにかく、なんであれ、やるべきことは一つだけです。

勝てる銘柄2ペアを買い、仕掛けるべき時に仕掛け、手仕舞いすべき時に手仕舞う、そんな当たり前のことを淡々と繰り返すのみです。

ここに、世界三大利殖を最も確実に行う道がある訳です。

もちろん”サヤ取りZ”の価格を月額20万円にすることはありません。

投資顧問契約ではありませんので、あくまでツールを元にご自身で売買を行って頂くことになりますし、全く、私に負荷がかかることはありません。

ですので、ノウハウ料として僅かな料金を頂くだけでOKなのです。

よって、ご利用頂きやすい価格設定となるように配慮しました。


”サヤ取りZ”は、月額39,800円(税込み)での1ヶ月毎に自動更新するライセンス契約とさせて頂きます。


但し、今回の募集は、投資顧問業務も含めた私のキャパシティーやロジックの不用意な流出を防ぐための情報管理のし易さなどを考慮させて頂き、先着30様だけに限定することとなってしまいます。

また、お申し込みが先着30名様に達した時点で受付は終了とさせて頂き、それ以降の募集につきましては原則キャンセル分しか追加募集しない予定ですので、このことは予めご了承頂けますと幸いです。






大切なことはあなたの利益を確保する事ですので、できる限りのパイを確保できるようにしました。

今回は、ライセンス契約の月額39,800円という価格を設定することで、比較的運用資産の少ない方もご利用頂けるでしょう。

富裕層の人間は、競争などする必要はない方法で涼しい顔をして勝ち続ける人たちなのです。

あなたもその仲間に入ってください。


ここで、このライセンス契約について詳細を説明しておきます。

1ヶ月間ライセンスは、ライセンス設定後の翌月1日より翌月末日までのライセンス料となり、インフォカート社の有料メルマガサービスを利用したクレジットカード決済のみでのご決済となります。

※ライセンス設定作業完了後、すぐにご使用を開始して頂けます。

したがって、ご決済完了の初月分は無料でご利用頂けることになります。

尚、有料メルマガ解除手続きが無い限り、以降は自動更新となるのですが、気に入らなければ僅か1ヶ月でライセンスを解除することもできますので、安心して一歩前に踏み出して頂けるようにしてあります。









 商品構成ファイル
商品フォルダ内には、以下のファイルがございます。
・はじめに
 -はじめに.txt
・株式サヤ取りZ 取扱説明書
 -「株式サヤ取りZ」取扱説明書.pdf
※「株式サヤ取りZ」本体は取扱説明書に従ってダウンロードしてください。
・専用フォーラムへのアクセス方法
 -専用フォーラムへのアクセス方法.pdf

 動作環境について
対応OS:Windows 7、Vista、XP、2000、2003、2008 R2 のいずれか
    ※Macでは動作しませんのでWindowsのVPS等をお使いください。
CPU:1.8 GHz以上
メモリ:1.0GB以上
HDD:10GB以上の空き容量
インターネット回線:ADSL以上のブロードバンド環境






 無償バージョンアップ
本システムは、ユーザー様のご意見やご要望を検討して、適宜バージョンアップを行います。

当然、そのバージョンアップ版を無償でご提供いたします。

 メールサポート
今回のサポートは、システムの設定や不具合などに関するメールサポートのみとなり、お電話でのサポートはお受けいたしません。

また、その期間につきましては、本システムのライセンスが有効な期間は継続してメールサポートをさせて頂きます。

尚、回数も無制限です。

ただし、ご注意頂きたいことがございます。

それは、このメールサポートにつきましては、「投資顧問契約」ではございませんので、投資に関する助言などは、関連法上一切行うことができないということです。

よって、そのようなメールには、お答えできませんことを予めご了承ください。

また、お名前を名乗られないような非礼なメールや要点を得ない意味不明なメール、ご自身で少し調べればわかるような質問メール等は、ご遠慮ください。

■商品に関するサポートアドレス: 谷口 kabu★trade-cyclone.com
※★を@に変えてお送りください。

 専用フォーラム
今回の開発プロジェクトに関わったメンバー陣が参加しており、ブローカーの状況についてなど、有意義な議論が活発にされておりますので、遠慮なくご参加ください。

きっと、あなたのトレードセンスがアップすると思います。







私が今こうして、私独自のサヤ取り手法を公開に至るまでの経緯やサヤ取りの優位性について、お話をさせて頂きました。

そして、私が顧客に具体的なアドバイスをするために使用している、私独自の裁量ロジックをシステム化したプロ仕様ソフトを、誰でも簡単に操作できるようにカスタマイズしたソフトを使うことで、初心者の方でも、サヤ取りを始めるにあたって、比較的容易に実践できるということです。

これを使えば、私独自のいくつものロジックフィルターがかかって抽出される銘柄を的確に選ぶことができます。

このフィルターこそが、私独自のサヤ取り手法の肝となるのです。

今回の公開は、成功したときの投資の本質を味わって頂きたい、稼げるトレーダーになってもらいたいというのが目的です。

ですので、このソフトを存分に活用して頂きたいと思っております。

利用法に制限はございません。

このソフトを使いながら、あなた独自の裁量手法を加えてもいいのです。

あとは、各トレーダーの投資センスでソフトの使い方の幅は広がっていくのです。

ここまで読み進まれて、本来ならサヤ取りはじっくりと勉強し、売買の回数を重ねてその精度を高めていくものだとご理解いただけたかと思います。

サヤ取りはどのペアを選ぶかが勝率を上げる非常に重要なポイントですが、それはこのソフトに搭載しているいくつものフィルターで、最適なペアを絞り込んでいく訳ですが、どれをどのタイミングで仕掛けるか、それを見きわめないとトレード結果に大きな開きが出てきます。

単純に絞り込んだ銘柄を片っ端から仕掛ければいい、というものではありません。

そこが、プロのなせる業なのです。

投資の世界には、正解などありませんが、ここに、多くの人が成功できない原因が隠されているのも事実です。

今回は株式投資そのものが初めてだという方や、サヤ取りにまだ少し不安があるという方のために私からのスペシャル特典をご用意しました。

これはこの”サヤ取りZ”をご購入して頂いた方限定の特典とさせて頂きますが、私の具体的な投資助言をご希望の方は別途、投資顧問契約を有利な条件で締結させて頂こうと考えています。

あなたのトレードスタイルに合わせて、私もフルにご活用いただければと思っております。

たとえば、この”サヤ取りZ”で、最適なペアを3通り、2通りに絞り込んだ。

これをどのタイミングで仕掛け、どのタイミングで手仕舞うのか?

これが、プロの仕事なのです。

現に既存のお客様からは20万円の顧問料を頂いています。

私が今まで密室的に公開しなかったロジックは、私の会員の方たちのみで勝てるロジックを共有すればいいと思っていましたが、今回、大震災をきっかけに少し視野を広げて、みなさまの成功の手助けができればと思ったのです。

私の場合は、一時の追い風に乗って小銭を稼いだにわかトレーダーが、トレードで食えずにアドバイザー業をしていることなどとは、レベルが違います。

銀行や証券会社の窓口で、堅実な資産運用で金を殖やすサポートをしますよと言いながら、お客のことよりも報酬を最優先して考える連中とも違います。

私には明確な狙いがあります。

誰でも投資で稼げる可能性があるのです。

この”サヤ取りZ”を公開に至った私からの特典として、このソフトをご購入して頂いた方限定の投資顧問料は、今回に限り特別に21,000円(税込)でご案内させて頂きます。

今後、私があなたの成功のサポートをしていきたいと思います。

この破格な顧問料の設定は、稼げるトレーダーになってもらおうというのが今回の目的だからです。

ですので、先ほども言いましたとおり、投資センスのある方はご自身のご判断でこのソフトをご活用して頂ければと思います。

それでも十分な成果が出ると思っています。

ただ、株式投資そのものが初めてだという方や、サヤ取りにまだ少し不安があるという方に対しては、ご希望者に限り、

1ヶ月のライセンス料39,800円+サヤ取りZご購入者限定投資助言料 21,000円の月額合計60,800円(税込)

のみで、今後、私があなたの成功のサポートをしていきたいと思います。

何度も申し上げますが、通常の顧問料は月額20万円であることをお考え頂ければ、絶好のチャンスではないでしょうか?

もしも興味がある方には、後日、別途メールにて「投資顧問契約について」のご案内をさせて頂きますので、私からの「”サヤ取りZ”ユーザー通信」を見逃さないようにしてください。

※もちろん、私の身は一つですので、このサービスを誰にでもご提供することはできません。
前述の通り、”サヤ取りZ”をご利用の方限定ですので、ご契約頂ける人数には限りがあるということをご了承ください。





運用資金はどれくらい用意したら良いですか?
私がメルマガで公開した手法は、1銘柄が約100万円、ペアにすると約200万円ですから、信用保証金は約70万円程度必要です。それを同時に5回ほど仕掛けるとなると、約350万円が必要です。もし資金が少ないなら、1銘柄を50万円にする、仕掛けの回数を減らすなどして調整してください。

株をやったことがないのですが、大丈夫でしょうか?
信用取引口座さえ開設できれば、どなたでも大丈夫です。最初からサヤ取りで入るなんて、とても幸運なことだと思います。もっと勉強してからとか経験を積んでからと言って先延ばしにするのは意味がありません。株は実際にやりながら勉強するのが一番です。

サヤ取りが安全といいますが、2名柄共に狙いと逆の方向に動いた場合、二重の損になるのではないですか?
そうならないように相関係数を重視し、同じ方向に動く銘柄を選別する訳ですが、絶対ではありません。あくまでも過去のデータから割り出した「勝てる確率が高いペア」なのです。負けるときもあって当然です。そのためにもロスカットルールをしっかり守ることが重要です。

相関係数だけで判断してもいいのですか?
駄目です。サヤ取りにおいて、相場の強弱は気にしなくていい、というのは全体相場のことです。個別のニュースはペアを選別する際、とても重要だと考えています。A社とB社、過去の動きに相関性があっても、B社に経営を揺るがす事件があれば、サヤは拡大します。この時に仕掛けるのは愚の骨頂です。最低限、この程度の市場の動きは把握してください

仕事柄、昼間はまったく株のチェックができません。それでも大丈夫ですか?
基本的にサヤ取りでは、株価チェックは終値、注文は寄付き、としています。夜にその日の株をチェックし、翌日寄付きの注文を出せるなら大丈夫です。仕事等が忙しく、夜もチェックできない日が続くようなら、すっぱりと株を休んでください。

仕掛けてから手仕舞うまで、どのくらいの日数ですか?
短いにこしたことはないのですが、何とも言えません。1ヵ月以上経ってから結果が出ることも多々あります。メルマガに公開したのは最長で10日保有というものですが、これは結果を明確にするために設定したルールです。長く保有するのが嫌なら、このように自己ルールを設ければいいと思います。

どのくらい儲かれば利益確定ですか?
公開結果を参考にしてください。2名柄の建て金額合計の5%超で利確。−5%超で損切りとしました。この数字を自身の資金量に合わせて設定してください。10%・−5%や7%・−3%というように、今後もずっと守れる数字を考えてください。

買いは信用取引でなく、現物取引でもいいですか?
もちろんかまいません。その方がより安全でもあります。ただ、資金効率の面から、買いも信用取引で行っているだけです。金利も気にするほどのものではありません。リスクももともと低いものです。余裕があるなら現物買いで結構です。






今後の成績につきましては、一般には非公開といたします。

私の本業は投資顧問であり、プロのトレーダーでもあります。

冒頭の運用成績については、当然ながらプロとしての裁量が入った、ある有料会員様の実績です。

ご本人に了解を頂いて、掲載させて頂きました。

最適なペアをソフトで抽出して、どのタイミングで仕掛け、どのタイミングで手仕舞うか、これを適切に行うのは、プロだからこそなせる業なのです。

同じソフトを使っても、その仕掛ける銘柄の違いやタイミングで、当然個々のトレーダーによって運用成績に違いが出てくることは、容易にご想像頂けると思います。

誰でもが、同じ結果が得られるものではないということです。

こういった有料会員様しか得ることのできない特殊な情報を一般に公開することなどはできません。

よって、”サヤ取りZ”公開後の成績につきましては、今回の“特典”を申し込まれた方々のみで共有させて頂きますことご理解ください。










当商品は、著者と同じ利益が出ることを保証するものではありません。信用取引はリスクを伴い、保証金を上回る取引を行うことがありますので、場合によっては、投資額を超える損失が生じる恐れがあります。株式取引には、取引業者の手数料がかかります。お取引を行う際は、取引の仕組みやリスクについて十分ご理解の上、お客様ご自身の責任において行ってくださいますようお願いいたします。



一般社団法人日本投資顧問業協会会員
近畿財務局長(金商)第319号

トレードサイクロン株式会社
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