CYCLONE-501BO -Real Binary-
ロジック

FXでは、安易な逆張りは大失敗の原因だったが・・・

「相場の行き過ぎを見越して、反発狙いのポジション取りをする」

外国為替市場では、一般的にレンジ相場が全体の8割を占めると言われています。

それでも、FXの場合は、2割のトレンド相場で、大きな損失を出して負けてしまう人が多く、安易な逆張りは失敗の原因とされていました。

しかし、バイナリーオプションの場合は、時間がきたら決済されるため塩漬けの心配もなく、また、損失額が掛け金のみに限定されますので、急激なトレンドが発生したとしても大きく負けるということがありません。

勝率のみに拘っていけば良いため、レンジ狙いの逆張りは有効に働きます。

投資家心理は、株価の上昇が続けば、ますます強気に傾き、逆に株価の下落が続けば弱気に傾きがちですが、市場が強気一色になった時、相場はピークを打ち、逆の弱気一色になった時にボトムを打つケースが多いのです。

「リアル・バイナリー」では、こうした投資家心理の偏りをチャートから読み取って、皆が強気になれば売り、弱気になれば買いのシグナルを出す逆張りの戦略を取っています。

従いまして、「リアル・バイナリー」では、このような法則を利用して、相場が上昇した後にDOWN(売り)シグナルを出します。同様に、相場が下降した後にUP(買い)シグナルを出します。

ここで、具体例を示すため、チャート画像をご用意しました。


勝つときの代表的なケース

まず、勝つときの代表的なケースです。






価格が短期的に上昇した時に、反発狙いのDOWN(売り)サインが発生します。









その後、相場は見事に反発して、DOWN(売り)取引は、勝ち取引になりました。


負ける時の代表的なケース

もちろん、トレンドが継続することもありますので、負けることもあります。

「リアル・バイナリー」の勝率は60%前後なので、およそ3回に1回は負け取引が発生します。

こちらが、負ける時の代表的なケースです。





相場が上昇した後に、DOWN(売り)サインがでました。





その後、少し下げたものの、上昇が継続して結果的に負け取引となりました。

※ロジックの詳細につきましては、ロジックの共同開発者との販売に関する契約締結の条件として、非公開とさせていただいておりますので、ご容赦いただけますと幸いです。


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