CYCLONE-501BO -Real Binary-
システム開発経緯

実践で使用可能な「本物」のシステム

私には、特に仲良くしているFXトレーダーがいます。

そのトレーダーとは、かなり高いレベルで技術的な意見を交換できることもあり、彼と共同でバイナリーオプション用の検証システムを開発することになりました。

今回、開発されたシステムは、結果的に一般公開する運びとなりましたが、当初は、販売目的ではなく、私達が使用するために開発していたものだったのです。

まず、私達は、FXの知識と経験を元にバイナリーオプションのエントリーサインを表示するシステムを作成したのですが、そんなことは、我々にとって非常に簡単なことですので、それなりのものはすぐに出来上がりました。

しかし、そのシステムでは、ドローダウン発生時に資金を減らしてしまうためメンタルに影響して人によっては使用を途中で中止してしまう懸念があり、

「勝てることは絶対条件で比較的メンタルに負荷を掛けない、更に精度の良いシグナル」

を追及することになりました。

そのシグナルの精度を上げるために、様々な検証を重ね、あるポイントに気付きました。
※あるポイントについては、ロジックの説明にて概略を解説しております。

そのポイントを発見し、それをシステムに反映させることにより、見違えるほどの高精度なシステムが出来上がったのです。

このシステムを使用して、実際にトレードし、利益が積み上げられていく状況を喜んでいました。


販売するつもりなど毛頭無かったが・・・

ちょうどその頃に開かれた本プロジェクトの新システム開発会議において、「会員さんからバイナリーオプションへの要望が多い」という報告があり、各メンバーからの強烈な説得攻勢に負け、一般公開への流れとなった訳です。

「正直なところ、このレベルのシステムは、販売したくない。」

と共同開発したトレーダーには、言われました。

当初は、私も販売用に構築したシステムではないことから、同様の意見でした。

正直、公開してしまうと業者が何かの対策をしてくるかもしれないし、何らかの規制が強くなるかもしれません。

しかし、本プロジェクト主席プログラマーの私としては、この業界で利益を頂戴して、日々の生活をさせていただいていますので、言葉だけでなく、はっきりとこの業界に貢献する必要があるでしょう。

また、投資家の皆様のお役に立つ商品を販売させていただく側の者としての使命もあり、一般のユーザー様に対し、「なんとか提供できる形にしたい。」と懇願し説得して、販売数を限定するという条件付きながら販売許可をもらったのが、その裏の経緯なのです。


ロジックへ


▲PAGE TOP

H O M E
バックテスト結果
フォワードテスト結果
システム開発背景
システム開発経緯
ロジック
システムの使用法
システム詳細
注 意 点
特   典
価   格
お申し込み
Real Binary2
入門書の無料お申し込み
自動売買化ツールについて
公式ブログ
特定商取引に関する表記
プライバシーポリシー
Copyright©2011 Trade Cyclone Inc. All rights reserved.