225リアル・アービトラージ


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投資資金

投資資金として、15万円をご用意して下さい。

それでは、「225リアル・アービトラージ」の運用を開始するために必要になる投資資金についてです。

必要証拠金と最大ドローダウンを計算した上で、予期しないドローダウンをくらうことも想定しておいて、余裕のある運用資金から始めれば、安心して見ていられるでしょう。


個人的な意見では、225先物ラージ1枚、TOPIX先物ラージ1枚を同時に建てて「225リアル・アービトラージ」を運用するために、200万円を用意していただくのが理想的であると考えております。

しかし、過去5年半の最大ドローダウンを考慮しますと、初期資金として150万円程ご用意いただければ、運用を開始できます。

しかし、225先物ラージ1枚、TOPIX先物ラージ1枚を同時に建てて運用する場合に限っての話です。

もし、225先物ミニ1枚、TOPIX先物ミニ1枚ということであれば、単純に計算して12万円で運用を開始できますが、現実的に考えると 15万円程度あればミニ1枚から安心して取引を始めることができます。

ミニ10枚まで対応しているので、資金の増加に従い取引枚数を増やして、複利で運用して増やしていくことになります。

資金管理さえしっかりやれば、ほとんどドローダウンらしいドローダウンを発生させずに1年間で20倍、30倍の資産増を見込めるでしょう。


しかし、今回公開するバージョンは、ミニ10枚までの取引とラージ1枚のみの取引に制限しています。


「ドローダウンをヘッジしたシステムを複利で増やしていき、億のレベル程度に達する醍醐味を味わってもらいたい。」

といった気持ちはありますが、いくら寄り引けシステムだといっても、建玉が増えてマーケットへの影響が出る可能性を否定することはできません。

あらかじめマーケットインパクトを精査していき、段階的に枚数を増やしたバージョンを公開していく予定でいますので、ご了承いただきたく存じます。


しかし、枚数を増やしたバージョンは、ラージ1枚バージョンを使用されて本システムの実力を理解した方のみにお譲りします。


これは、「225リアル・アービトラージ」を利用されている者の先行者特権となります。


実は、「225リアル・アービトラージ」はシリーズになっていて、今回公開しているシステムは「バージョン1」になります。

他にも、数種のアービトラージシステムの構想があり、近々リリース予定にしている「バージョン2」は、「225先物の限月間アービトラージ」システムになります。


このような「ルートウェイ伊藤」の頭脳がシステム化された最新のアービトラージシステム情報が最も早く届けられるのは、間違いなく「225リアル・アービトラージ」ユーザーだということです。


動作環境



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