CYCLONE-206PF -HLD Breakout-


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トレードサイクロン株式会社 システム開発プロジェクト
神代 政志
■更新情報

2011.12.21 正規版公開開始
2011.12.07 デモ版配布開始



「トレードシステム開発プロジェクト」システム開発担当の神代 政志です。

これまで、私が公開してきた数多くのシステムをご利用いただき感謝しております。
どのシステムも昨今の相場の特徴であるボラティリティーの大きさに苦戦をしながらも他のEAと比べて、安定感を見せつけているようです。

これまでに公開してきた全てのシステムは、そういった予想をもしなかったような短期的な相場アクションをも乗り越えて、長期的には利益を出す優位性を備えたものですので、開発者としては悲観などしていません。

しかしながら、ボラティリティーが大きくなり、相場を動かすエネルギーが年々強くなっていることで、従来の開発方針だけでは利益を出し続けることの難易度が上がっています。

おそらく、この相場環境がこれからも続くことでしょう。

そのような状況下において、

一時的な資産増加停滞や減少のストレスに耐えることができず、運用を中断または撤退してしまう投資家が意外と多くいらっしゃることも十分に知っています。


当然、「ユーザー様に稼いでもらうこと」を使命としている私達には、そんな方々を見て見ぬ振りなどできません。

私達は、その課題について真正面から取り組む覚悟を持っています。

とにかく事実として、最近の状況を見てみると相場を動かすエネルギーは年々強くなっているのです。

恐らく、これには皆さんも異論はないのではないでしょうか。

そこで、苦戦を強いられている要因である「そのボラティリティーの大きな相場が続くことを前提として、コンスタントに利益を上げ続けることのできるロジック」を本プロジェクトにおいて議論を重ねに重ねて検討しました。

相場エネルギーに着目し、その特徴を逆手にとったシステム、いわゆるテクニカルインディケーターを使わない「CYCLONE-206PF -HLD Breakout-」をここに完成させるに至りました。

私自身、そんな背景を踏まえた、ユーザー様にご納得いただける自動売買システムに仕上がったと自負しています。



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