低DD追求型ハイブリッドEA 「CYCLONE-201EU」

HOME  運用開始初期資金

システム資産増加曲線
バックテスト結果
システム開発経緯
最高傑作EA誕生
運用開始初期資金
システム販売価格
システム販売特典
「正規版」お申込み
「デモ版」お申込み
特定商取引法表記
プライバシーポリシー
運用開始のために必要な初期資金

「CYCLONE-201EU」の導入に前向きであればあるほど、運用を始めるのに必要となる資金が一体どれほどになるのか気になるはずです。

もしマイクロロット口座で運用を開始するのであれば、最低ロットの0.01ロット(1,000通貨単位)の固定ロットで運用が可能です。0.01ロット(1,000通貨単位)で2つの通貨ペアを同時に運用していくのでしたら、5万円が初期資金として必要になります。


5万円という少額資金で運用できるEAは、ほとんどありません。


これは、最大ドローダウンをゼロ近くに抑えることができて、はじめて可能なことなのです。

そして、冒頭に挙げたバックテストには、システム・トレード的な希少価値が含まれています。

その価値とは、サブライムショック、リーマンショック、ドバイショックという急激な価格変動が起こっても、複利の運用を発動させてハイ・レバレッジでありながら、破綻を切り抜けて資産を100倍以上にしていることです。

システム・トレードに詳しい方でしたら、冒頭のバックテストを一目しただけで、「CYCLONE-201EU」の高性能を一瞬で理解できるはずなのです。

ドローダウンを徹底的に抑えた売買システムの構築は、システム・トレーダーにとって夢のようなものなので、数多くの方と「CYCLONE-201EU」の神髄を共有できればとも思っております。


もし、ナンピン手法を組み込んだだけなのに破綻していないと豪語する低性能なEAに辟易しているのなら、昨今の経済混迷時であってもオール・ラウンドに対応できるように作り込まれた「CYCLONE-201EU」で運用されることを検討されてみてもよいのではないでしょうか?


なお、リアルの運用で破綻を避けるために注意して頂きたいのが、実際に運用する際のレバレッジです。

30%程度の最大ドローダウンを許容する運用を行うのでしたら、レバレッジ3倍程度、に抑えて下さい。


しかし、推奨ではありませんがドローダウンを低く抑えているからこそハイ・レバレッジでの複利運用が可能なのです。

そして、ドローダウンが奇跡的に小さいので、複利による資産の増加を精度良く予想することが容易なのも、「CYCLONE-201EU」のメリットです。


しかし、常識的にはレバレッジを上げる投資は危険な行為だと指摘されますし、また、できるだけ分散投資をしてリスクを回避するべきだと言われます。


「CYCLONE-201EU」がEURUSDの通貨ペアのみしか対応していないのに、ハイ・レバレッジで運用しては、損失を出してしまうリスクが高くならないのか不安に感じるかも知れません。


▲ページの先頭へ

多通貨ペアの同時運用をすれば、それだけ初期資金が増えてしまう

多通貨ペアでの同時運用をする場合は、通貨を増やした分だけ、資金が必要になってくるというデメリットがあります。

一般論から言えば、多通貨ペアの同時運用を推奨している理由には、大きく分けて2つあります。

1つは、通貨ペアを増やすことでトレード回数を増やし、大数の法則を効かせることができれば、統計的に利益を上げやすいということです。

もう1つは、同時運用をしている全通貨ペアが、同時に最大ドローダウンを更新することはまず起こらないので、ある通貨ペアで大きなドローダウンが発生しても、他の通貨ペアの取引でドローダウンや損失を相互に補填できるということです。


しかし、この多通貨ペアで同時運用する場合は、破綻を回避するために各通貨ペアのドローダウンを通貨ペア毎に別箇独立して考慮しなければなりません。


通貨ペアが増えればそれに合わせて運用資金も増やさなければならないのです。

このデメリットを克服するため、あえて単一通貨ペアのみで稼働させて、ドローダウンを出さないように調整しました。

ですので、わざわざ分散投資のために多通貨ペアを同時に運用する必要がなく、5万円という非常に少ない初期資金で安定した複利運用が可能なものに仕上がりました。


CYCLONE-201EUメリット

それでは、「CYCLONE-201EU」に興味を持たれている方のために、メリットをまとめてみます。

・誰でも簡単に始められること(EAの稼働と停止の手間をゼロにすること)

・少ない資金でも始められること(5万円から運用開始できること)

・勝率が8割前後であり相当程度高いこと

・ドローダウンが非常に小さいこと


これら4つの条件を全て満たしたEAは皆無ではないでしょうか?


システム販売価格へ

▲ページの先頭へ

l トップページ l システム資産増加曲線 l バックテスト結果 l システム開発経緯 l 最高傑作EA誕生 l 運用開始初期資金 l
l システム販売価格 l システム販売特典 l 「正規版」お申込み l 「デモ版」お申込み l 特定商取引法表記 l プライバシーポリシー l

Copyright©2010 Trade Cyclone Inc. All rights reserved.