ご覧の通り、スキャルピングトレードで
サクサクと利益を出しているのが見て取れると思います。

決して都合の良いところだけを
ピックアップして編集をしたものではありません。

検証ブログなどでも24時間の動画を公開していますので、
お分かりいただけるでしょう。

特に欧米時間帯など、ちょっとしたトレンドが発生すれば、
ご覧のように面白いように利益を出してしまうのです。

このダイジェスト動画では、

たった3時間で8回のエントリーシグナルが点灯し、
5万2千円の利益を獲得しています。
(10万通貨でのトレード)

この「王道スキャル」を使用したトレードで、
あなたも同様のトレードが毎日のようにできるのです。


そして・・・・




















はじめまして、木村誠です。

私は専業トレーダーとして、
海外のファンドやPAMM口座の運用だけでなく、
自身の資金もFXで運用し生計を立てています。

このたび、トレードサイクロン(株)より、
私が監修という形で開発したスキャルピングシステムや
裁量スキャルピングトレードノウハウを
ご提供することなりました。

あまり、こういった仕事は得意ではありませんが、
担当者の方に何度も通い詰められて、
仕方なく、協力することとなりました。

しかし、やる以上は皆さんに喜んでいただけるものを
しっかりとご提供するべく、取り組みましたので、
ご期待を裏切ることはないと思います。

私の実績や資産をお見せずれば良いのかもしれませんが、
私はそんな無粋な自慢などしたくありませんし、
公に顔出しすることも一切私にとっては何の得もありません。

また、あなたにとっても、
そんなのはどうでもいいことで、

要は、提供されるシステムやノウハウが、
あなたがトレード実践する上で、


「役に立つものなのかどうなのか?」


だけ、だと思います。


それでは、「王道スキャル」について順を追ってご説明して参ります。

最後までお読みいただけると幸いです。






あなたには、真の勝ち組トレーダーとなり、
新たな収入源を確立して欲しいと思っています。

「そんなに簡単ではないだろう。」

と思われるかもしれませんが、
以下のたったこれだけのことをするだけで、
現実のものとなります。


真の勝ち組トレーダーとなる

たった、この2つのステップを確実に実践するだけです。

あれこれ考えず、シンプルでOKす。

こう考えれば、非常に簡単だと思わないでしょうか?

この2つのステップを手に入れていただくことを考えて、
この「王道スキャル」をご提供します。






システムツールを使った裁量トレードに特化し
私独自のトレードノウハウをしっかりとご説明した上で、

私が「勝つ可能性が極めて高い手法」をご提案します。

このサイトを良くお読みいただいて、
役に立つものなのかどうなのかを見極めてください。

尚、私は日ごろトレード中心の生活を送っています。

ですので、「餅屋は餅屋」ということで、
マニュアルの執筆やトレードロジックのプログラム化は、

トレードサイクロン(株)開発スタッフの方々に依頼し、
サポート等についても同様にお願いしております。

また、豪華特典などのプレゼントについても

「こんなものタダで差し上げていいんですか?」

と思わず担当者に聞いてしまったほど、
惜しみない協力をしてもらっています。

彼らは長年、
投資顧問業者としての実績を積んでいる専門業者ですので、
あなたの強い味方となってくれます。

是非、お役立ていただけますと幸いです。






勝ち組の99%の人が「勝つ可能性が極めて高いルール」を持っている。

私達プロのトレーダーは99%の人が
何らかのルールを守ってトレードを行っています。

仮にプロでなくても
継続的に勝っている個人トレーダーであれば、
同様にルールを持っています。

その「勝つ可能性が極めて高いルール」に従って、

勝っても負けても平常心を保ち、
淡々とトレードを積み重ねています。

それは、「たまたま、勝ちトレード」となるような
ギャンブル的なトレードではなく、

同じ「決まり」で何度も何度も繰り返しトレードを行い、
トータルで勝つことこそが、
資産を増やす唯一の方法だと分かっているからです。


「損をしたくない」とか「勝ちたい」などと思わなくていい。

比較的、資金量の少ない多くの個人トレーダーは、
負けトレードによる損失を無視することができません。

つまり、「全て勝ちたい」という心理が自然と湧き上がり、
冷静な判断ができないからです。

それこそが原因となり、システムが示すシグナルや
独自に決めた裁量トレードのルール通りの
利益確定や損切りができなくなるのです。

しかし、これは誰もが経験していることでしょう。

とにかく私が言いたいのは・・・

システム通りにトレードしさえすれば勝利が訪れるのだから、

「損をしたくない」
とか「勝ちたい」などと

思わなくていいということです。

まだ、このようなメンタルの領域に達してない場合は、
少し難しいと感じるかも知れません。

ですが、「そうなれないと勝てない。」と断言しておきます。


「ルールを無視」「負のスパイラル」の始まり・・・

いくら優秀なシステムを使ったトレードでも、
感情のコントロールができない方があまりにも多すぎます。

例えば、優秀な自動売買システムを使っても
勝てないという方がいます。

最初の設定だけしてしまえば、
あとは任せきりでOKの自動売買システムで、です。

しかし、勝てない原因を調べてみると、
自動売買システムの性能を過大評価し過ぎてしまい、
ロットのコントロールができていないことが
その原因の大部分を占めるようです。

どんなシステムにも不調な時期があるにもかかわらず、
その不調な時期からトレードが始まるかもしれない、
ということを無視してしまうのです。

裁量トレードでも同じです。

少しでも負けが先行してしまうと、
とことん検証をして、自分自身で決めたルールですら、
自ら「疑問」を持ってしまうのです。

負けを取り戻そうと、「ルールを無視」して一発勝負をしてしまい、
そこから「負のスパイラル」が始まります。

このようなメンタルだと一時的にリカバー出来たとしても、
いずれ破綻することは間違いありません。






優秀なシステムを参考にして裁量トレードを行う場合や
自動売買システムを使ってトレードを行う場合は、
勝つ可能性が極めて高いシステムを選ぶことが大前提ではあります。

しかし、最も大事なことは、

「優秀なシステムを信じてシグナル通りのポジションをとり続けることができるか」

ということです。

つまり、あなたの成功は

『「勝つ可能性が極めて高いルール」に基づいて、淡々とトレード出来るかどうか』

に全てが掛っています。

簡単に言えば、

「勝つ可能性が極めて高いルール」を手に入れさえすれば、

あとは、あなた次第なのです。

折角の良いシステムを潰してしまうのは、
そのシステムが示すシグナルを
「信じる」ことができないからではないでしょうか?

この「信じる」というポイントをしっかりとご納得いただくため、
ノウハウの提供者として、出来る限り詳細にご説明します。

尚、こちらに書ききれないことは、
マニュアルに更に詳しく書いておりますので、

実践でのトレードに取り組む前に
しっかりと目を通していただければと思います。






生涯に渡っての必須ツールとなるように・・・

決して、流行りものの様に一時的にではなく、
長く実践で使い続けていただけるものにしたいと考えました。

ですので、私の色々とあるトレードノウハウから
個人トレーダーに好まれるスキャルピングの手法を
今回は公開しました。

また、生涯に渡って必須ツールとなるように、
この手法に存在するデメリットを可能な限り潰し、

更にメリットを伸ばすロジックをプログラム化して、
インジケーターにしたのが、この「王道スキャル」です。

また、このトレードロジックは「勝つ可能性が極めて高いルール」であることを
これまでの実践結果とシステム化によるトレード検証で
しっかりと証明しています。


惜しげもなく搭載ロジックを全面公開するのは安心のため!!

システムに搭載したロジックを可能な限り
このサイトやマニュアルでオープンにしています。

「エントリー」・「利益確定」・「損切り」等の
仕組みを明解にご説明してあります。

どんな条件を満たした場合に売買サインが出るかを
知らないままのトレードなどは、危険そのものです。

システムは「神」ではありません、
当然、間違うこともあります。

繰り返し継続的にトレードを行い
トータルで利益を出せるロジックこそが重要なのです。

信頼して長くご利用いただくためにも
そういった方針としています。


裁量トレードのスキルもアップもして欲しい!!

ロジックを公開しているだけでなく、

『「王道スキャル」を使用した裁量トレードマニュアル』

も付属しています。

「王道スキャル」のシグナルを使用したトレードを
更にレベルアップさせるための裁量トレード法について
説明したマニュアルをご提供します。

「王道スキャル」のシグナルだけに沿った
トレードだけでも稼ぐことはできます。

しかし、それだけでは物足りない場合もあるでしょう。

そういった場合には、あなたの裁量判断を的確に加え、
更にトレードのレベルアップができるようにしてあります。

是非、裁量トレードのスキルアップもして欲しいと思います。


あなた自身の独自システムを作れるようになって欲しい!!

『システムトレードの構築なんて私には・・・』

とお考えの方もいらっしゃるかと思いますが、
実は意外と簡単に構築できてしまいます。

幸い、MetaTrader4という便利なプラットフォームは
基本的なインジケーターが実装されていて、
無料で使用することが可能です。

実はほんの少しの知識があれば、
あなた独自のインジケーターシステムが構築できるのです。

インジケーターの仕組みを解釈することで、
重要なトレードポイントを知ることができます。

ですので、この「王道スキャル」には、

『「王道スキャル」を使用した裁量ツール構築マニュアル』

も付属させています。

このロジックの組み立て方などを参考にして、
MetaTrader4の標準搭載インジケーターだけで、
あなた独自のシステムを作成することもできるのです。

また、そのシステムの構造を知るだけでも、
テクニカル分析や裁量トレードのスキルアップに
貢献できるのではないかと思っています。

是非、あなた自身の独自システムを作れるようになって欲しいと思います。






先ほどのご説明通り、「王道スキャル」の付属商品として、

「システム構築ノウハウ」についてのマニュアル

にプラスして

「裁量トレードノウハウ」についてのマニュアル

もご提供いたします。

ある意味で、「王道スキャル」は、高確率で勝つことのできる
インジケーターシステム単体の商品というだけではありません。

裁量トレードの技量を向上させるための
裁量トレード教材であるとお考えいただいた方が
適切かもしれません。

サポートチームが全力でバックアップしますので、
この機会にスキルアップに役立てて欲しいと思います。






大口投資家の情報収集能力には勝てない。

裁量トレードに限らず、テクニカルインジケーターを使った
システムトレードの手法は数多くあります。

機関投資家やヘッジファンドなどの大口投資家は、
相場を読む情報収集能力とスキルをもっています。

そういった意味からも大相場で利益を最大化させる
トレンドフォロースタイルで相場に挑むことが多いようです。

トレンドフォローは一旦ポジションをとると、
相場の終わりを確認するまで保有し続けるトレード手法です。

しかし、騙しに合いやすいというデメリットがあり、
相場の分析能力が高くない場合には、
損失を繰り返してしまうトレードとなります。

大口投資家は相場のトレンドを検知すると、
ポジションを段階的に増やしていくといったトレードも行います。

確信が持てたときには、ロットを全力で建てることもあり、
「大相場が終わると一仕事終わる」という感覚で、
年に数回ある大相場を確実にものにする能力があります。


「損失」というストレスの少ない高勝率のトレードスタイル

一方で個人トレーダーには、
トレンドフォローはあまり人気がありません。

中々、大口投資家のように相場を分析するだけの情報を
持ち合わせていませんので、
トレンド発生を見分けることが難しくなります。

少し動いた程度で騙しに遭い、
逆にトレンドが発生したことが分かったときに、
既に乗り遅れてしまっていたということが多いのです。

勝率が低いということは、
僅かなロスであれストレスが頻繁に発生します。

これでは、冷静な状態が保ちにくくなってしまいます。

だからこそ、個人トレーダーは

「損失」というストレスの少ない高勝率のトレードスタイル

を採用したくなるのです。

ただ、これは大きな資産を持っていない個人が
避けて通れない宿命めいたものですから、
それを理解した上で、このスタイルで勝てばいいだけのことなのです。


どうしても限られてしまうトレード時間


個人投資家の多くを占める兼業トレーダーの多くは、
日本時間の朝から夕方まで働いているという事情があり、
トレード時間がどうしても夜間に限られてしまいます。

このようなトレード環境からも、
利益は少なくても短時間で高い勝率となる
トレードスタイルを採用すべきなのです。

できるだけ負けずに、利益を積み上げていく手法こそが、
他に本業をお持ちの方には最適なのです。


トレードには「楽しさ」もなければ、継続できないでしょう。

貯金箱に硬貨を「チャリンチャリン」と入れるような感覚で、
お金が貯まる楽しさをイメージしてみてください。

少しずつでも日々お金が増える感覚というのは、
とても嬉しいものです。

毎日、ゲームの様に楽しみながら出来るのも
トレードを継続して行く上では、
といえも大切なことではないでしょうか。

頻繁にチャート上に表示される売買シグナルに従って、
サクサクとトレードを行う。

しかも、そのトレードがお金を稼いでくれるのは、
毎日でも続けられる「楽しみに」なるでしょう。






スキャルピングトレードで勝つためには、絶対に必要なことがあります。

それは、トレードを継続してトータルで勝つための絶対条件となります。

以下のことを必ず覚えておいてください。

全てシンプルなことですが、非常に重要な事です。



スキャルピングトレードは、
1トレードあたりの利益が少ないので、
高確率で勝てるエントリータイミングを守ることです。

「この辺かな?」

とか

「もう良いだろう。」

といった、曖昧な感覚では勝率は高くなりません。

相場には絶対的なものはないにしても、
確率の高いエントリータイミングは存在します。

その高確率のタイミングを徹底することです。




スキャルピングトレードは、
細かな利益を積み上げることで
結果的にトータルで利益を出せることになります。

ですので、

負けトレードを出来る限り減らすために
思わぬ薄利であったとしても

「もう少し待てば、もっと利益が増えるだろう。」

などと希望的観測で利益が増えるのを待つようなことはせず、
ルール通りに利益確定をすることです。




スキャルピングトレードは、
何回ものトレードを繰り返してコツコツと貯めた利益を
決して1回のトレードで失わないようにするため、
損切り幅も小さくする必要があります。

いわゆる、コツコツドカンを避けることです。

「もう少し待てば、戻ってきて損が少なくなるだろう。」

などと希望的観測で損失が少なくなるのを待つようなことはせず、
ルール通りに損切りをすることです。



これら3つがスキャルピングトレードを継続して
トータルで勝つための絶対条件ですが、
非常にシンプルで大部分の方々がご存じの事ばかりです。

ですが、敢えて書いたのは、
この当たり前だと思えることが、
実践できずに負けてしまう方がほとんどだからです。

あなたは、

「いつエントリーして、いつ決済すればいいのか?」

を明確に答えられますか?

あなた以外のトレーダーに自信を持って教えられますか?

恐らく、できないからこそ、
このサイトをお読みいただいているのだと思います。

では、そのトレードポイントを判断するには
どうすればいいのかをご説明します。






スキャルピングトレードは勝率が高く、
エントリーから決済までのトレード時間が少ないことが特徴です。

ただし、損失が発生する場合に
それまでコツコツと積み重ねてきた利益を失う可能性が高い
トレード手法でもあります。

スキャルピングを行う際に陥りやすい失敗は、
シグナル通りに損切りを実行しなくなることなのです。

損切りは負けを認める行為ですので、僅かな損失の場合に
シグナルを無視してトントンまでポジションを持ち続けようと、
頑張ってしまうことが良くあります。

また、損失が拡大してしまうと、
損切りを止めて塩漬けにしてしまう方も多いようです。

さらに、スキャルピングが高勝率であるということで、
調子に乗ってしまい、ハイレバレッジでポジションを
建ててしまうという心理に陥ります。

高勝率ではありますが、
ハイレバレッジのときに損大トレードとなってしまったら
どうなるでしょうか。

初心者の裁量トレーダーならば、
もう説明するまでもないと思います。

自らの相場観を入れたトレードよりも、
機械的に「王道スキャル」が示すシグナルを参考にして
裁量トレードをした方が合理的で理にかなっています。

シグナル通りの合理的トレードができるかどうかが、
勝負の分かれ目なのです。







やまちゃん 様(山口県32歳)
私はFXを始めて1年ほどになるのですが、過去に複数のスキャルピング商材を購入してきました。

有名な逆張り系ノウハウやEA、そしてシグナル系まで色々購入してきましたが結果的には稼ぐことができずに半分あきらめかけていました。

王道スキャルも正直あまり期待はしていませんでしたが、自動売買EAでバックテスト結果なども公開されていましたので他のFX商材よりは信用できると思い購入しました。

実際に使用してみて驚いたのが、システムがサインを出すタイミングが絶妙すぎる点です。

1分足チャートのトレンドの波を捉えやすいロジックで、上昇相場であれば押し目を狙って、下降トレンドであれば戻し目を狙ってトレードをできるので基本に忠実なダウ理論的にも勝ちやすい取引が可能です。

ロジックについてはブラックボックスにしている販売業者が多い中で、王道スキャルではすべてオープンにしていますので安心して使用ができます。

私が1年間FXを続けてきて、いつまでたっても抜け出せない落とし穴(負けている原因)がトレンド相場とレンジ相場の見極めができないことでした。

MT4インジケーターの移動平均線、ボリンジャーバンド、ATR、ADXなどトレンドとレンジ相場を見極めるためにいろいろ工夫をしてきましたが、それでも実践の取引では利益よりも損失が上回る状態がついていました。

王道スキャルを購入して私が一番衝撃を受けたのは、トレンドとレンジ相場を判定する警告サインがあまりにも精度が高いことです。

スキャルピングの場合はデイトレやスイングに比べて利幅が少ないので、勝率を上げる為にいかに負けやすい場所を避けて取引していくかが大切になります。

現在は、通常サインと警告サインを上手に組み合わせながら基本取引だけで利益を上げることに成功しています。

今後は、王道スキャルを購入した際に提供された裁量トレードマニュアルで更に成績を向上させていきたいと考えています。

このFX商材の魅力はシステムだけを購入して終わりというものではなく、詳しい裁量マニュアルもついていますので自分のトレードスキルを向上させるための練習用ソフトとしても使用が可能になります。

販売価格は決して安くはありませんが、一生涯使えるシステムやトレードスキルを向上させる裁量マニュアルが1度の購入代金で入手できるというのは購入者にとってのメリットは計り知れません。

私は王道スキャルを使用して2日で購入代金を回収することができ、非常に満足の高いコンテンツ内容となっていました。

こういった実践向きのシステムを提供してくださり、本当に感謝しております。

 



上村 みずえ 様(高知県43歳)
初めまして。

”投資で成功したい”

という20歳の時からの夢を持っている
FX歴6年のシングルマザーです。

私は正直この6年間、自分でルールもいくつも作って検証もしましたが、プラスになったことはないんです。

だから商材に頼り、いくつも買いました。おそらく10個は買いましたね(笑)。

最高額は20万(笑)

でもそれでも、プラスになったことは1回も1ッ回もありませんでした。

そして商材をいろいろ買って最終的に感じた事は、

★その商材は、自分のしたい時間に合っているか

★自分の投資スタイル(スキャルなのかデイトレードなのか)に合っているか

★ほんとにプラスになるのか

の3つです。

私がしたい時間は夜の10時から12時。そして投資スタイルは、スキャル。

そして、エントリーをタイミング逃さず、且つストレスなく教えてくれる
音で知らせてくれるもの。

こういう商材はないかなあ、と探していたところ。。。。

あったんです!

私のしたい投資スタイルにピッタリなのが!

まさに運命の出会いでしたね!!

エントリーと決済がほんとに分かりやすい!

一目瞭然とはまさにこのこと!

そして何より大事なのが、勝てるかどうか?!なんですが。。。

これが、ちゃんとプラスになっていく!!!

トレンドが発生した時は、頭としっぽはくれて、その間はサイン通り、
エントリー決済を繰り返すと、きちんと取れてるーーー!

これでいいんですよ、これで!

これを毎日こつこつ繰り返す。

これが、したかった\(^o^)/。

で、何より嬉しいのがエントリーは音で知らせてくれる!
これ、ほんとにストレス感じないんですよねー。

FXも年月が経つと、これ程にいいものを作ってくださる人がいるんだなあと、
つくづく実感しています。

本当にありがとうございました。

夢に向かって、この”王道スキャル”と共に頑張りたいと思います。

 



はたさん 様(神奈川県53歳)
FXを始めて約1年。

何とかマイナスで終わる月がなくなりましたが大きく勝てる訳でもなく、メンタルが強い訳でもないのでエントリーするたびに胃が痛くなるような思いをしてきました。

そんな中「王道スキャル」を知り、これなら感情を入れずにエントリーできると思い購入に踏み切りました。

使い始めは小さな損切が続いて正直なところ購入は失敗かと思いましたが途中から一気に勝率が上昇。

最初はボラが小さくトレンドがはっきりしていない午前中の時間帯で、勝ち始めたのは欧州参入の16時以降でトレンドがはっきりしている時間帯だったことが後から判りました。

その後は欧州参入後の時間帯のみに使用して毎日勝ち越していますが、この状態を1ヶ月継続できたとしても、このインジゲーターのみ渡された状態であればいきなりロットを10倍にはできません。

なぜならロットを上げた途端に負けても誰も保障してくれないからです。

しかしセールスページに書かれている

『今回あなたが得るものは、インジゲーターだけではありません・・・
この「王道スキャル」を手に入れることで、裁量トレードのテクニックやシステム構築のノウハウも身に付きます。』

という言葉の通り、どうやってサインを出しているのかという搭載ロジックが惜しげもなく全面公開されているので、実際に使用されているインジゲーターを表示して眺めながら確認するとなぜそこでサインが出てるのかが判り、その信頼性がかなり高いことが確認できます。

さらに提供されたインジゲーターに自らの裁量を加えればかなり精度の高い取引ができるであろうことからロットを10倍、いや100倍に上げても納得のいくエントリーができると確信しています。

特典も大変役に立つものであり、購入は本当に正解だったと思っています。

ありがとうございました。

 



ごうちゃん 様(北海道33歳)
ずっと王道スキャルが欲しいと考えていてついに先日購入しました。

1分足もしくは5分足でトレンド方向への押し目・戻り目で逆張りのサインが出るツールが欲しいと思っていたのですがなかなか見つけることが出来ず、王道スキャルは貴重な存在でした。

※ブレイクしたところや直近の高値・安値を超えた所でサインが出るツールはよく見かけるのですが。。。

今まで数多くの教材・ツールを購入してきましたが、なかなか思うような結果を出せずにいました。

ところが!王道スキャル、はっきり言って凄すぎます!

本当にサインの精度が高く、他のツールの一歩も二歩も先を行っていると私は思います。

購入から約1週間が経ちますが、1日単位で負けなし。

15時〜24時の間だけであればサインに従うだけで負ける可能性は極めて低いと思います。

また、自分なりにパラメーターを調整したりして利を伸ばす工夫をすることも出来るので楽しいです。

FX初心者の妻も試してやってみましたが、同様の結果を出すことができました。

本当に王道スキャルを購入して心からよかったと感じております。

これからもずっと使い続けて行きます!

この度は本当にありがとうございました。

 



N.T 様(愛知県43歳)
この王道スキャルは、王道中の王道ということで、妻に進められて使ってみました。

流石に的確にトレンド、レンジを判断し、勝率も80%前後は確実に行きますね。
レンジ中のサインは、不安であれば入らなくても十分トレンドサインで取れるのですが、もっともっと稼ぎたい人は、できるだけスプレッドの小さい証券会社の口座を使って、すばやくスキャルピングで稼ぐことも可能なので、なかなか末永く使える教材に久々に出会ったなぁという感じです。

よく、サインツールは何を使ってもいづれは負けるという方もいますが、そういう方はそのサインツールに自分の間違った裁量を加えたり、決められたルールを守らず、結局負けてる場合が往々にしてあると思います。

しかし、まずはこの王道スキャルの様な王道ツールのサインに100%従い、決められたルール通りに実施し、勝てる事を体感して欲しいと思います。

このツールは賞味期限がない、今後も時代の変化に関係なく使い続けられるロジックを使っているので、誰でも安心して使い続け、稼せぐ事ができると思います。

今後も宜しくお願いします。

 



高橋 美津子 様(埼玉県33歳)
EAやインジケーターなど「月○○万円が稼げる!!」

等の宣伝に負け今まで数々の商材を購入しましたが、勝てた試しがありません。

というか、ソフト自体の購入費すら稼げませんでした。

もうFXはやめよう・・・

と思っていたところ「王道スキャル」に出会いました。

これまで、負けることしか知らず勝つことの喜びを感じたことがなかったのですが、
「王道スキャル」を使いだしてからびっくりするほど勝てるようになりました。

今まで約定履歴を見ると真っ赤か(損失)だったんです。
それがプラスの方が多くてそれが本当に嬉しかったです。

旅行が趣味なのでこれで憧れのヨーロッパ周遊をすることができます。

 



ショウ 様(新潟県46歳)
FXトレードを初めて3年経ちますが、自分自身の勝ちパターンや自分に合った手法が見つけられず多額の投資損失との戦いの毎日でした。。。。。

それから優良な?インジを含めた情報収集地獄でした。

ないんですよ、私に勝つ快感を教えてくれる商品って。

この商品を手にするまではですけどね。

まず、お断りしておきますけど私、結構辛口レビューが得意な人間です。

この商品購入時には、正直に言わせていただきますがまったく信用していませんでした。

半信半疑どころか、どうせこの世の中にあふれる使えないインジ、手法の類と同様に違いないだろう。

だって、今までに利益を生まない商材やインジケーターEAを含め、費やした合計は数えきれない金額。

数えないようにしています、悲しいから。。。。。

でも1,000,000円以上。。。

ではなぜこれを買ったのか?と聞かれそうなので言いますね。

それだけ切羽詰まっているから、いつまでたっても勝てないFXトレーダーだからです。。。。。

藁にもすがる思いでいろいろ買い続けてはがっかりしていました。。。。。笑

でも、この買い物は正直とてもラッキーでした。

まだ勝ちトレーダーになれた!!

とは言えないものの、十分な手ごたえを感じることができました。

正直な感想を言いますね。

インジの示す通りのエントリーで本当にある程度勝ててしまうことにびっくりしています。

当然負けるサインもありますが損失も限定されるのでこれもうれしいですしね。

自分の裁量で受ける損失よりはるかに低く徹底されています。

損切りが怖くないんです。

まだ、私のトレードの勝率が劇的に上がりました。

と言うとまでは言いませんが、プラス収支で終われる日が続くようになりました。

今後劇的に収益が上がると確信しています。

これならとりあえず機械的に利益を稼げつつ手法の勉強ができますし。

ただ、残念なのは、常にチャートに張り付く必要があること。

メール機能はありますがメールを確認後にエントリーなんてしていたら遅いんです。

スキャルなので仕方ないですけどね。

だから、チャートの前でじっとしていられない、そのような方には不向きです。

ただ、トレードする時でさえチャートに張りつくのは嫌だという人なら、
そのような人はトレード自身に不向きな人間ですよね。

そのような人はトレード自体をやめたほうがいいです。

スキャルピングだから白黒はっきりするのが早いのでせっかちな私向きです。

これからこのインジと手法の手ごたえを一層じっくりとしっかりと検証していきたいですね。

しっかりと利益をもたらしてくれると確信しています。

この手法インジに出会い、FXを始めてから本当の意味でトレードが楽しいと思えたような気がしています。

このスキャルピングインジと手法は最高のパートナーになってくれると思います。

おそらくこれからもうインジ、手法のキャッチ&リリース(購入して捨てる)はなくなると思います。

わたしにとっては使い心地抜群なサインインジケータ&手法です。

 



M.N 様(茨城県60歳)
王道スキャルにはまっています。

王道スキャルでトレードを始めて約6週間。

私には、とても向いているツールです。

レード初日は、昼間の時間帯でトレードしたのですが小さい損切りが続いて「使い物にならないな」という感じでした。 

騙されたかと思いましたが、欧州時間でチャレンジしてみたらこれがドンピシャリ!!

約2時間くらいのトレードで25PIPSが取れました。

翌日は、23時からトレードしましたが、マイナス10PIPS。

眠気と戦いながらだったので、成績としてはイマイチでした。

翌々日は、17時頃から約2時間トレードしましたが、マイナス5PIPSでした。

トレード4日目は、23時頃からトレードを開始。

前日までは、シグナルが出たら直ぐSBI証券を使ってエントリーしてました。

でも、この方法だとイマイチ成績が良くないのでエントリーのタイミングを少し変えました。

たとえば、「BUY」のシグナルが出たとしましょう。

シグナルが出るとFXDDの「新規注文」の画面を出してシグナルから表示される値段と「新規注文」画面の買いの値段が一致するまでエントリーしないことにしました。

こうすると、エントリー回数は減りますが確実に勝率は上がります。

確かにシグナル通りに順行することが多く、その場合はエントリーすれば良かったかなと悔しい思いをすることもありますが、気持ち的には値段が一致するまで待ったほうが楽です。

私の場合、大体15PIPS取ったらその日のトレードは終了しています。


王道スキャルは、夜の時間帯で使えば確実に利益が出ます。

コツコツやるのが好きな人には向いているツールだと思います。

 



K.M 様(神奈川県34歳)
購入してリアルタイム検証しました。

正直、軽い気持ちで購入したためあまり期待してなかったのですが、いい意味で期待はずれでした。

まず、シグナルの矢印は足の途中でも点灯してリペイントしません。

なのでリアルタイムで見ていなくても精度を確認できます。

そして、シグナルよりも不利なポジションになる可能性が低かったです。

自分は15分足と並べて表示してみたのですが、大きい流れに順張りしている印象です。

なので、通常のシグナルの精度がものすごく高いです。

一度急落の場面があり、サインが出ないのでもったいないなーと思っていたら、その後すぐに急騰し、エントリー精度にびっくりさせられました。

自分がやっていたら間違いなく大きな損切りになっていたと思います。

しかも、怪しい場面では大きくcaution!!と出るので、安全第一でわざと見送ることも出来ます。

そういう場面でも利益が伸びる場面も多いのですが(笑)

一時的に逆行する場面もありますが、決済シグナルが出る頃には利益が出ている場面がものすごく多かったです。

そういう意味ではエントリーから決済まで全体の完成度が高いですね。

方向性があっているため、大きく伸びる場面があり、そこだけで大きく利益が出るので
多少スプレッドが広い業者でも利益が出るような気がします。

スキャルのつもりがデイトレ並みの利益になっている場面も少なくありません。

本当に嬉しい誤算でした、今後も忠実にトレードして利益を重ねていきたいと思います。

 



まえチャン 様(鳥取県42歳)
シグナル通りにエントリーするだけなので非常に簡単です。

私は主婦ですので家事の空いた時間にトレードしています。

1ロットでも、先月の利益は12万円はありましたので、
主婦のお小遣いとしては十分だと思います。

趣味のパワースポット巡りも主人に気兼ねすることなく行けるので本当に嬉しいです。

来月の目標は、ロットを増やして月利で50万円を獲得することです。
この目標は確実に達成できると確信しています。

こんな自分に成長できたのも「王道スキャル」のおかげと思っています。
改めて『ありがとう!』と申し上げます。
これからも応援しております。

 


三井 徹 様(東京都33歳)
とにかく判りやすく、矢印が出る通りにトレードするだけなので初心者の方にお勧めします。

私はFXを始めて数ヵ月ですが、莫大な損失を出す前にこの商品に出会えてよかったです。

トレード時間は会社帰りの19時以降の数時間です。
お小遣い程度稼げればいいなと思って購入しましたが、先月の利益は月給より多くて驚きました。

コンスタントな勝率を上げられれば、それはもちろん人生を変えられる大きなことです。
是非今後ともお力添えください。

ありがとうございます。

 



都築 隆文 様(兵庫県54歳)
今まで本で勉強したりやセミナーへ行ったりしましたが、
結局資産を増やすことはできませんでした。

負けることで精神的なストレスを感じることが多かったのですが、今は「王道スキャル」の判断に任せっきりで利益を得ることができますので、生活も安定しています。

こんなに真剣に何かに夢中になることは、久しぶりです。

毎日相場と向き合っても、今は何故か苦痛ではなく、楽しくなりつつあります。
今後も使用していきたいと思います。

ありがとうございます。

 



池山 良弥 様(大阪府62歳)
購入後1週間はデモトレードを行い目標利益を獲得することができましたので、現在はリアルでトレードを行っています。

1分足のスキャルピングですので、シグナルのタイミングを逃すと損失を出してしまう恐れがあります。
そういう場合は見送って次のシグナルを待つのが無難だと感じました。

今まで、裁量商材をいくつか購入して実践してきましたが、ここまで丁寧に動画解説やトレード動画がある商材は初めてでした。

「王道スキャル」を購入してコツコツと利益を上げれるようになったのでとても嬉しく思っています。

勝ことが嬉しくどうしてもポジョションを持ちたくなる「ポジポジ病」になりやすいのが最近の悩みです(笑)

 



FXチャレンジャー様(山形県46歳)
FX人気に飛び乗り、数冊本を読み自分の中では勝てる自信があったのでしょう。
数か月で資産の半分を失ってしまいました。

このままでは、まずいと感じ思い切って購入してみました。

損切りが出来なかった自分がインジケーター任せでトレードすることで損切りも出来るようになり気持ち的にかなり楽になりました。

以前はエントリーに躊躇していた面がありましたが、
時間がきたら気楽にエントリーできるようになりました。

購入後一週間経ちましたが、少ないロットですが17万円くらいのプラスです!

 





この「王道スキャル」のタイプはというと

「トレンド方向へ短期的な逆張りポジションをとる」

という手法です。

トレンドを検知して、

「トレンド方向へ、押し目買い、吹き値売り」

スキャルピングトレードを行っていきます。


チャート上に示すと、大体このようなトレードになります。



緑の枠はトレンド相場です。

細かく見ると、トレンド相場にあっても、
押し目を作るタイミングがあります。

そこからリバウンドしそうなタイミングで買いポジションを入れ、
上昇の勢いが鈍ったタイミングで決済します。

このスタイルの最大のメリットは、

「レンジ相場での逆張りポジションをとることはない。」

ということです。





3つのテクニカルインジケーターを併用して、
エントリーシグナルをコントロールしています。



「王道スキャル」をチャートに表示させた状態の画像をご覧ください。



まず、オシレーター系テクニカルインジケーターで
逆張りシグナルの矢印点灯のタイミングを直接コントロール
します。


短期的な相場のピークを付けたあとに
反転しようとするタイミングで、
淡々と逆張りシグナルを点灯させます。

従って、純粋な逆張りというよりも、
相場が進んで揉み合いとなり、
値頃感が台頭するタイミングで反転を狙うシグナルとなります。

一方的に大きく相場が動くような相場で
反対シグナルが出るようなことはありません。

若干シグナルが遅れることになりますが、
これは騙しを排除するメリットとして優先させています。




次に時間足の色が2色(青色とオレンジ色)で表示されていますが、
これはトレンド系のテクニカルインジケーターのクロスで
相場の方向性を検知します。


これを使ってフィルターリングすることで、
エントリーシグナルの方向性
コントロールすることになります。

上昇トレンド(青色の時間足)で
@のオシレーターのシグナルが買い点灯すると、
そのシグナルは買いのエントリーシグナルとして解釈します。

逆に、上昇トレンド中に
@のオシレーターのシグナルが売り点灯すると、
そのシグナルは決済シグナルとして解釈します。

オレンジの時間足の下落トレンドでは、
この逆の解釈をすることになります。




もう1つ、タイプの異なるトレンド系のテクニカルインジケーターの
クロスでトレンド相場とレンジ相場の判定を行います。


3本の移動平均線に近いインジケーターで判定しています。

レンジ相場にある場合、
また、下落トレンド中に@とAの条件で買いのシグナルが点灯した場合、

あるいは、

その逆の場合にシグナルに対して注意が必要であると
システムが判断した場合に「!?」で警告します。

このフィルターを使用することで、
相場付きの変化に対応することができています。

すなわち、レンジ相場からトレンド相場に移り変わるときに、
ポジション取りの回避を指示する情報をキャッチできるのです。



これはドル円1分足チャートに「王道スキャル」をセットした画像です。

逆張りスキャルピングトレードの最大の欠点である
トレンドの転換ポイントでは、
確実に損失が発生するという課題があります。

破線の赤枠では、「王道スキャル」のロジックで、
上昇トレンドから下落トレンドに移行していると判断した
タイミングです。

この赤枠での損失を少しでも回避できれば、
逆張りスキャルピングの欠点をカバーすることができる
ことになります。

赤枠の最初では急激に反転していますので、
結果的には逆張りのままの方が良かったのですが、

2回目の上昇から下落への転換では、
もしも、買いスタンスをずっと保っていたら、
確実に損失が増えていく、または、損切りが連発するような
トレードとなったはずです。

このような相場の転換ポイントを知らせてくれる
フィルターを加えることで、
逆張りシグナルに危険性を知らせる要素を
付加することができます。

「王道スキャル」では、この相場の転換を早めにキャッチし、
逆張りの危険性をトレーダーに伝えるために、
警告という形で表現してあります。

全ての警告シグナルが成功するとは限りませんが、
警告シグナルでエントリーを回避できれば、
少なくともそのトレードでは損失が発生しなくなります。

トレンド発生中の逆張りシグナルに絞ったトレードを行うことで、
負けるという心理的ストレスを極力回避できるのではないでしょうか。








先ほどご説明した通り、
「王道スキャル」のトレードスタイルは

「押し目買い−吹き値売り」

を繰り返します。

マクロ的なトレンド方向へのエントリーし、
トレンド方向へ動いた後の調整局面で利益確定となります。

従って、純粋な逆張りシステムと比べて、
マクロトレンド方向へエントリーするという優位性を持っていますので、
相対的に勝率が高くなります。


さらに、純粋な逆張りシステムでは
トレンドの反転で必ず損失が発生することになります。

しかし、「王道スキャル」ではトレンドの反転を事前に検知して、
エントリーの危険性を示すことができます。

仮に、純粋な逆張りシステムで損失となるケースの半分でも減らすことで、
かなり安定したスキャルピングが可能となっています。




「王道スキャル」で採用している逆張り検知用のインジケーターには、
「CCI(Commodity Channel Index)」を使用しています。



この画像は王道スキャルをセットしたチャートに
CCIをサブチャートとして組み込んだものです。

黄色の丸で示した箇所でエントリー、
白丸で示した箇所で決済するルールとしています。

もう少し細かく説明します。


この図はCCI値の ±a を基準にしてCCIの動きをモデルとしたものです。

相場が上昇して+aを一旦超えたとします。

その後、CCIは下落することになりますが、
+aを下抜け方向にタッチした瞬間、売りシグナルを点灯させます。

買いシグナルはこの逆です。

-aを一旦下抜けて、リバウンドして-aにタッチした瞬間、
買いシグナルが点灯します。

「王道スキャル」ではシグナルのタイミングを
このCCIでコントロールしています。

上昇トレンドであろうが、レンジ相場であろうが、
淡々とCCIの ±a を基準にして、
常に逆張りシグナルを点灯させるのです。

また、エントリーの方向性を決定するフィルターを使用することで、
CCIのシグナルにエントリーと決済というポジション取りの判断を
加えることになります。

例えば、このような上昇トレンドがあったとします、
本来CCIでは下図の決済の部分で売りとなるのですが、

「売りではなく決済のみ」

というフィルターを加えることで、
単なるCCIの逆張りシステムが
トレンド方向への短期スキャルピングシステムに進化するのです。





「王道スキャル」ではシグナルの精度を査定するフィルターを加えています。


逆張りというトレードスタイルは、
本来レンジ相場で相性が良いのですが、

CCIのシグナル点灯ルールを上記のように設定している都合上、
特に狭いレンジではエントリーを回避した方が良い場合があります。

FXトレードにはスプレッドが存在しますので、
狭いレンジ相場だと、
そのスプレッドの影響が無視できなくなります。

このような相場に遭遇した場合は、

「体力を消耗するだけで利益が上がらない。」

という残念な結果となりますので、
「王道スキャル」では、警告マーク「!?」を
矢印の上下に表示させるようにしています。



これらのフィルターを組み合わせて、
効率良いトレードと利益確定が実行できるのです。






「王道スキャル」ではトレンド方向へのエントリーに限定した
ポジション取りとなります。

相場の反転が疑わしい時に、警告マークが点灯することが多く、
トレーダーにその状況を教えてくれます。

しかし、正規のエントリーシグナルが点灯したとしても、
急激に相場が反転した場合に、やや損切りが遅れてしまう
という欠点があります。



このような場合には、
時間足の色が反転するトレンド方向の変化が確定することで、

損切りを実行するシグナルが点灯しますので、
スキャルピングの最大のデメリットである損失拡大を防ぐことができます。






ここまで、詳細についてご説明して参りましたが、
いかがでしょうか?

ここで、

「小難しいロジックを理解するのが面倒だ!」

と諦めてもらっても全然構いません。

もしそうであれば、
「王道スキャル」のシグナル通りに
淡々とトレードを繰り返してください。

それだけで十分に稼げると思います。

楽をして稼ぐことは、全然問題ないと思います。






「王道スキャル」はMetaTrader4のインジケーターですので、
自動売買EAに移植することが可能です。

ただし、MetaTrader4を採用するブローカーは、
スプレッドを広めに設定しています。

スキャルピングトレードの場合には、
このスプレッドが無視できないのですが、
やはり、「王道スキャル」も例外ではありません。

特に1分足の場合だと、
ボラティリティが大きい相場でなければ
自動売買EAで効率的に勝つことができません。

日本時間夕方5〜7時の2時間において、
EURUSD1分足で毎日トレードを行った場合の
自動売買EAでのバックテスト結果を示します。

EURUSD1分足


スプレッドが0.3pipですが、
コミッションを別途0.5pip程度徴収されますので、
実質的な手数料は0.8pipとなり、やや厳しめの条件です。

インジケーターをiCustom関数でEAと連動させるため、
最適化に膨大な時間がかかるのですが、
今年の1月から4月末までの4ヶ月間をテスト対象にしています。

1分足ですので、テストバー数は10万本を超えます。

パフォーマンス重視のパラメーターを採用すると、
このような結果が得られています。

勝率は5割弱(エントリー回数219回)となります。

ただし、平均的に利食いが損切りを上回りますので、
順調な右肩上がりのパフォーマンス曲線となりました。

損切りでは数pips、利食いでは十数pipsとなるトレードを
繰り返しているイメージでしょうか。

ただし、これはボラティリティが最も大きい時間帯での結果ですので、
この設定ではオセアニア〜アジア時間帯ではあまり期待できないでしょう。

ボラティリティが小さい時間帯では
パラメーターの調整が必要となります。


さらに、1分足よりも手数料条件がパフォーマンスに影響しない5
分足でバックテストしてみました。

EURUSD5分足


トレード時間帯を8時間としていますので
簡単には比較できないですが、
1分足よりもパフォーマンスが良くなりました。

特に最大ドローダウンが小さくなったのが特徴的です。

ちなみに、警告表示を無視して逆張りポジションをとり続けると、
このような結果となります。


トレード回数は2倍近く増えていますし、
パフォーマンスも若干向上しています。

ただし、最大ドローダウンが3倍弱となりますので、
「王道スキャル」の警告表示に効果が出ているということも
客観的に証明されていることになります。






色々と有名な他社のインジケーターを調べてみました・・・

ところが、自動売買EA化して、その成績を示しているものは
ごくごく僅かしかありませんでした。

私は成績を示している内の一つを試しに購入してみたのですが、
ロジックが明解な事とその証明がされていたため、
とても有効な手法であり、かなり勉強させてもらいました。

中々そういったものが無いのが現実なのですが、
この視点から他のシステムを見てもらえれば、
「本物」と「偽物」の見極めができるのではないでしょうか?






トレンドが発生している相場で精度が向上する

ご説明した通り、「王道スキャル」は、
エントリーシグナルを点灯させるのは
単純なオシレーターではありません。

押し目の限界を検知した時点でトレンド方向へ
ポジションをとるロジックにしていますので、

トレンド相場の相場付きがレンジ相場へ移行する際に
それまでのスタイルを変更させることができます。

つまり、このスタイルの最大のメリットは、
レンジからトレンドへの相場付きが変わったときに、

逆張りポジションを保有したまま損切りができない、
ということを防ぐことができ、

勝率が高いトレードをトレンド相場でも実行できる
ということにあります。

「王道スキャル」の基本ロジックは、

「トレンド方向への短期逆張り」

ですので、

トレンドが発生している相場で精度が向上する

ことになります。


下落トレンドでガンガン表示される「Sell」シグナル



このように、このチャートでは
緩やかな下落トレンドが続いています。

若干戻したタイミングで売りエントリーシグナルが点灯し、
その後の下げで利益を獲得する連続したトレードが行われています。


上昇トレンドでガンガン表示される「Buy」シグナル



このように買いと決済を繰り返します。

ただし、パラメーター次第では、
相場付きの検知を甘くすることができますので、
レンジ相場でも都合が良い逆張りトレードを行うことも可能です。

この場合でも、レンジ相場での逆張りポジションが
トレンド相場に移行する際も、
速やかに損切りできるような処理をしていますので、
安心して使用できるスキャルピングシステムに仕上げています。






逆張りスキャルピングの最大の弱点は、
単純に勝率は高いのですが、
相場付きが変化したときのポジションの処理です。

早めに損切るロジックを加えると、
最大のメリットである勝率を落とすことになります。

この相場付きが変化する際に

「ポジションを見送るロジック」

また薄利となるレンジでの逆張りではなく、

「トレンドフォローを利用した利益を伸ばすスキャルピングロジック」

が、個人トレーダーに非常に喜ばれる
スキャルピングトレードのロジックだと思います。

単に利益が最大となるシステムを採用するのであれば、
それはトレンドフォローシステムとなってしまいます。

一方で、トレンドフォローシステムには、
勝率が低いという欠点がありますので、
とにかく、実践でストレスなくトレードすることが重要だと考えています。






レンジを検知した場合での逆張りシグナルは、
このシステムのトレードスタイルに不適切で、
危険なものとして示すようにしています。

トレーダーの判断材料の一つとして
注意喚起情報を提供できるようにしてあるということです。

これこそ、これまでの逆張り系スキャルピングシステムにはない
一番のポイントです。

方向感がないレンジ相場と判断した場合には、
エントリーシグナルの精度が悪いという
警告表示の「!?」マークが点灯します。



特にオセアニア〜アジア時間などの
ボラティリティが低い時間帯が長く続くような相場では、
このように連続して警告マークが表示されることが多くなります。



このようなシグナルは、「敢えてポジションをとらない。」という判断もできます。






従って、「王道スキャル」が得意とする相場(時間帯)は、
オセアニア時間帯以外の日本時間の夕方〜夜の欧米時間ということになります。



欧米投資家が参加する日本時間の夕方から夜にかけては、
取引量が大きくなる傾向にありますので、
トレンドが発生しやすい時間帯となります。

ただし、最近ではアジアの経済発展により、
アジア時間帯でもトレンドが発生する場合が増えてきています。

それでも欧米時間帯での値動きの方が相対的に大きいので、
特に日本のサラリーマンの方などには都合が良いでしょう。

夜間に裁量トレードをされる方が多いことを考えると、
日本はかなり恵まれた環境にあると言えそうです。






一方、相場を追い切れずに警告マークも付かない場合があります。



このチャートの中央部に大きく下落している部分がありますが、
これはアメリカの雇用統計が発表されたときの値動きです。

発表直前に買いシグナルが点灯していますが、
発表直後の下落で決済シグナルが点灯しています。

しかし、このシグナルは相当下押ししたタイミングで出た可能性が高く、
かなり大きな損失となっています。

このようなテクニカル分析で通用しない値動きでは
「王道スキャル」で相場を追うことは困難です。

よって、事前に指標発表等で値動きが大きくなると
予想できるタイミングでは、
トレードを回避した方がいいでしょう。

これはテクニカルなシステムトレードについて、
ごく一般に言えることですので、
「王道スキャル」だけが対応できないということではありません。

アメリカの雇用統計発表時のような相場というのは、
半博打的なトレードにならざるを得ません。

そういった理由からも「王道スキャル」のシグナルだけに
頼ってしまうトレードはお薦めできません。

ですが、「王道スキャル」のシグナルに頼らず、
こういった相場タイミングでも利益を上げられる
可能性の高いノウハウのプレゼントを用意しています。

詳しくは後ほどご説明する特典のところでご確認ください。






「王道スキャル」では3種類のシグナルが矢印表示で点灯します。





エントリーを指示する売りと買いのエントリーシグナルです。


上のチャートの画像では「正規の売りシグナル」と
示している矢印に該当します。

この矢印が出るタイミングというのは、

買いシグナルの場合は上昇優勢のとき、

売りシグナルの場合は下落優勢のとき、

ということになります。

従って、短期的なピークを打って、
長めのスケールでのトレンド方向に進むことを
期待したポジションになります。

買いの場合は「Buy」、売りの場合は「Sell」と表示されますので、
このときにポジションをとる成行注文を行うことになります。





エントリーシグナルの矢印の上(下)に「!?」が表示される
パターンがあります。

これは

相場がレンジにあるとき、
あるいは売り(買い)シグナルが出たものの
トレンドが上昇(下落)優勢であると判断した場合


に、エントリーの注意を伝えるものとなります。

すなわち、トレンドに沿ったエントリーシグナルとは言えない、
という意味になります。

「警告の注意喚起をする」

と言う意味です。

この表示が出たときは、
相場状況を踏まえて個別に判断してください。





白丸に矢印の白抜きマークが点灯すると、
決済の指示となります。

これは正規のエントリーシグナル、
精度が低い可能性ありのエントリーシグナルに対して
点灯することになります。

エントリーシグナルと決済シグナルは常に交互に点灯しますので、
どちらのエントリーシグナルに対する決済なのか、
混乱することはないでしょう。






シグナルの発生に直接影響するものではありませんが、
「王道スキャル」のテンプレートファイルを読み込んでいただくと、
3種類の補助インジケーターを表示させるようにしています。






時間足の値動きと平行に上下合計7本の
エンベロープのラインを表示させています。

このラインの流れや傾きを見ることで、
現在の相場の方向性やボラティリティを
一目で確認することができます。

横に寝ているときはレンジ相場

傾きがある場合はトレンド相場

という解釈ができます。

また指標の発表などでボラティリティが巨大化することがありますが、
そのような瞬間的な相場がどのくらい乖離した値動きとなっているのか、
簡単に把握することができます。




紫色のパラボリックの連続した点を表示させています。

パラボリックが時間足よりも下に位置している場合は上昇優勢
上に位置している場合は下降優勢と判断できます。

例えば、上のチャートの中央部で、
パラボリックが時間足よりも下に位置していながら
売りのエントリーシグナルが出ることがあります。

このようなときに警告マーク「!?」が点灯することが多くなります。

シグナルが点灯する前に、
このパラボリックとの位置関係を把握しておけば、
事前に予測ができるようになります。




ZigZagのラインを表示させています。

短期的なピークを破線で結んだラインです。

このラインの傾きを見ることで、
相場がどちらを向いているのか
相場のピークとの乖離等を把握することができます。



これらの補助インジケーターは
全てMetaTrader4に標準で搭載されたインジケーターです。

他のインジケーターに置き換えることも可能ですので、
ご自由にカスタマイズしてお使いください。






「王道スキャル」では、
エントリーシグナルと決済シグナルが点灯した直後から、
次のシグナルが点灯するまで、直近のシグナルのレートと、
シグナル点灯時間(日本時間)をチャートの右上に表示させます。

以下の様なそれそれの表示です。


買いエントリーシグナル(日本時間14:28:01ドル円120.228円)




売りエントリーシグナル(日本時間08:31:14ドル円120.069円)




また、エントリーの矢印の上下に
(警告マーク )が表示されると同時に、
チャートの右上には「Caution!!!」と文字で注意喚起されます。


警告:買いエントリーシグナル(日本時間10:16:44ドル円120.096円)




注意:売りエントリーシグナル(日本時間16:30:48ドル円120.183円)




決済シグナルが点灯すると、
次のシグナル待ちという意味の「Wait State」と表示されます。




チャートの右上部に表示される文字については、
この5つのパターンになります。

※チャート上に表示される矢印は
時間足内に表示されると重なり合って見えづらいことから、
実際のシグナル点灯ポイントから上下に若干離された位置に
表示されます。

※チャートの右上の表示は、
シグナルが点灯したレートと時間が正確に表示されますので、
実際のトレードではこれらの表示を参考に
ポジションコントロールしていただきたいと思います。







「王道スキャル」ではシグナルが点灯した際に
指定したメールアドレスへシグナルの情報を配信する機能を実装しています。
(同時に音が鳴ります)

※ポップアップ表示は、VPSでの使用の際に障害の原因となり易いので
敢えて装備させていません。

このメール送信機能を使用することで、
PCから離れた環境からでもトレードを行うことができます。

ただし、スキャルピングトレードですので、
シグナルの点灯を確認したら速やかに発注しなければなりません。

ですので、あくまでも補助的な機能となります。

基本的には点灯したシグナルの事後確認的に使用することになります。

また、長めの時間足をご利用の場合に、有効な機能ではないでしょうか。



これはドル円である時間に買いのシグナルが点灯した状態のチャート画像です。

5月11日日本時間10:24:02
USDJPY1分足において
119.787円でエントリーシグナル点灯

という内容がメールでも届くことになりますし、
PC上では音が鳴ります。

チャートの右上に、
シグナルが点灯したポイントのレートが表示されます。



時間が進んで、10:28:01に119.801円で決済シグナルが点灯しました。

同時にメールで情報が配信され音が鳴ります。

このようにエントリーと決済を交互に繰り返すことになります。

※警告マーク「!?」付きのエントリーシグナルでも同様のメールが届きますのでご注意ください。






推奨証券会社

「王道スキャル」は、MT4のインジケータです。

実際のトレードは、そのシグナルを参考に
ご利用の証券口座にご自身で発注することになります。

ですので、MT4の採用業者でなくてもOKです。

また、スキャルピングトレードでは、
小さな利益を積み重ねますので、
低スプレッドの証券会社でのトレードが得策です。

 

これらはあくまでもスプレッドを重視した場合の一つの見解ですので、
ご自身で様々な検討をしていただいて、
お好きな証券会社でトレードしていただければと思います。

これらの低スプレッド業者の口座開設マニュアルも
特典としてご提供いたします。

詳しくは後ほどご説明する特典のところでご確認ください。


USDJPY/EURUSD推奨

他の通貨ペアで使用できない訳ではありませんが、
どうしてもスプレッドが相対的に広いので、
よりボラティリティが大きい相場で使用しないと
利益を出しづらくなります。

ただ、上記のGMOクリック証券では

EURUSDは0.5pips
GBPJPYは1.1pips

で提示されていますので、夕方以降の場合は、
この2つの通貨ペアでも勝てる可能性が高まります。

現実的にはUSDJPYとEURUSDの2つの条件が相対的に良いので、
これより条件的に悪くなる通貨ペアでのトレードは
あまり合理的ではありません。


1分足推奨

1分足以外の他の時間足でも使えますが、
どうしてもポジションの保有時間が長くなりますので、
その分、時間的に拘束されてしまいます。

こういった意味ではコンセプトからは外れますが、
ご自身の判断でお使いいただければと思います。


具体的使用法についての動画

具体的な使用法について動画にまとめていますので、ご確認ください。



※ロスカット指値について
エントリーできたら万が一のために
約定したポイントから30pips程度のロスカット注文を
入れるようにしてください。
あまりロスカットの数値が小さすぎると
損切り回数が増えて勝率が下がるので注意してください。






私は法人口座でのトレードが主ですので、
影響はありませんでしたが・・・

日本の証券会社にレバレッジ規制が入ってから、
「ハイレバレッジでの取引」という魅力が無くなりました。

ですが、誰しも規制が入ればすぐに策を考えるものです。

ハードルの高い海外ブローカーでわざわざトレードをしなくても
日本国内の証券会社を使って、ハイレバレッジトレードを行う方法を
既に多くの方が実践されています。

もしもあなたが、この方法をご存じないのであれば、
その方法の解説書を差し上げますので、
この機会にメリットやデメリットを理解しておいてください。

詳しくは後ほどご説明する特典のところでご確認ください。






いくら信頼できるシステムでも負ける時があります。

少しずつ勝って、少し負けるのを繰り返すのが
スキャルピングトレードなのです。

あまりにも熱くなりすぎて、
冷静さを失い大きく負けることだけは避けてください。

とはいえ、中々直らないのが性格というものです。

もしも、そういった性格の方の場合には、

目標の利益に達した時点や少しでもプラスの時点で、
その日のトレードを終了して、「勝ち逃げ」してください。






・トレードの最大の敵である損失を避ける方法
数分で完結するストレスが小さいトレードが実行できます。

・心理的ダメージが少なくなる方法
損切りポイントが小さいので負けたときの心理的ダメージが少なく済みます。

・大きなロッドでのトレード方法
損切りポイントが小さいので運用ロットを適度に大きくすることができます。

・これまで経験したことが無い連勝トレードの方法
トレンド相場で使用すると面白いように連勝することがあります。

・危険なエントリーを知る方法
レンジ相場でのシグナルに警告を与えます。

・高勝率でトレードする方法
スプレッドが小さいドル円やユーロドルだと高い勝率のトレードが実行できます。

・PCを四六時中見ないで良い方法
シグナル点灯時に音が鳴るので少しだけPCから離れることができます。
指定する任意のメールアドレスにシグナル情報を送信することができます。

・これ以上システム代金を支払わなくても良い方法
MT4の無料デモ口座で使用できます。

・ 偽物の投資教材を見極める方法
本物が何かを知れば、自ずと偽物を見分けることもできるようになります。
あなたが悪徳業者に騙されることは一生なくなるでしょう

・ 少し投資をかじって『稼げない』と言っている人と差を付ける方法
つまずく場所はほとんど『これ』に決まっているのですが、気付いている人が少ないので私が教えます。

・ 勝てるルールと損をするルールの見極め方
投資において、ルールほど重要なものはないと言ってもいいでしょう。
ルールをしっかり見極められないと後々大変な事になります

・重要指標発表が待ち遠しくなるテクニック
重要指標発表時の大きな値動きを狙った手堅いトレード法を知ることが出来ます。

・トレンドフォローで堅実に勝つことのできる方法
ゆったりと大きい値幅を狙うシグナルを手に入れることができます。








MT4システムインジケーター「王道スキャル」の本体システムです。

シグナルを示すプログラムが組み込まれています。
最も重要なファイルです。

Indicatorsフォルダ内に入っているファイル
●インジケーター本体


templatesフォルダ内に入っているファイル
●EURUSD,USDJPY(1分足推奨テンプレート)


●セットアップマニュアル(PDF形式全41頁)





初心者の方でも簡単に分かりやすくセットアップできるように、
図や写真等で解説しています。

もしお分かりにならない部分がありましたら、
サポートまでご連絡ください。

●裁量ツール構築マニュアル(PDF形式全29頁)





「王道スキャル」を使って、
さらに効率よい裁量トレードができるようになるための
ノウハウを記載しています。

さらに、裁量トレードの参考となるシステムツールの
一般的構築方法の案を解説しています。

このノウハウの取得により、
裁量トレードのスキル向上に役立つと思います。

●裁量トレードマニュアル(PDF形式全33頁)





●サポートについて(txt)


●はじめにお読みください(txt)






「王道スキャル」のサポートについてもご確認ください。



「王道スキャル」のサポートはメールサポートとなり、
お電話でのサポートはお受けいたしません。

また、その期間はご購入後60日間とし、
特に回数の定めはありません。

ただし、ご注意いただきたいことがございます。

サポートにつきましては、
「投資顧問契約」ではないため、
投資に関する具体的な助言やアドバイスなどは、
関連法上一切行うことができません。

よって、

具体的な売買の助言や阿蘇バイスになるようなサポートはできず、
一般論もしくは個人的な見解を述べるだけとなりますので
予めご了承ください。

●商品に関するサポートアドレス

「王道スキャル」サポートチーム: oudou@trade-cyclone.com




MT4初心者のためにセットアップ解説動画もご用意しています。





プログラム修正やマニュアルの改訂などがあった場合、
バージョンアップ版を無償提供いたします。

その際には、ご購入手続きの際にご登録いただいた
メールアドレス宛に「ユーザー通信」でご案内いたします。

また、バージョンアップ版はご購入者専用サイトから
ダウンロードしていただけます。






今回ご提供する「王道スキャル」という商品は、
インジケーター単品の商品というよりも
あなたの裁量トレードスキルをアップさせる教材
といった方が良いかもそれません。

とにかくプロのこれまで築き上げてきたノウハウを
多くの方が真似出来るようにプログラム化して、

かつ、

裁量トレードのノウハウも指導してある
レベルの高い内容となっています。

恐らく、あなたの必須ツールとなると思います。

そういった意味からもかなり価値のあるものです。

調べたところ、こういった内容の商品の場合は、
数十万円という価格で販売されいるものが多いようです。

ただ、私の場合は、この商品の開発に労力もコストも
特に掛っていませんので、そんな価格ではご提供しません。

しかしながら、プログラミングや執筆に協力してくれた
開発スタッフのコストぐらいは頂戴しようと思います。


ですので、この「王道スキャル」は、
販売価格:59,800円(税込)でのご提供とします。

期間無制限にお使いいただけるトレード必須ツールが、
この価格であればかなりお得だと思います。

そして、今回はいち早くこの「王道スキャル」をお申し込みの方には、
更にお安くさせていただきます。

その特別優遇条件として、その約33%OFFの価格となる
39,800円(税込)にてご提供いたします。

こうして積極的に行動を起こしてくれた方へのお礼です。

そうした行動がトレードで大事な「運」を掴むのです。


この価格なら、仮に1年間しかお使いいただけなかった場合でも
1ヶ月あたり約3,300円の費用にしかなりません。

5年であれば、1ヶ月あたり約660円です。

これぐらいの費用であれば、
1トレードで回収できるのではないでしょうか?

但し、この価格でのご提供には条件がございます。

良質なサポートをユーザー様にご提供するために
先着100名様の限定数を設定しています。

もしも、限定数に達した場合には、
その時点で値上げいたしますので予めご了承ください。


また、その後も順次値上げして参りますので、
是非、この「王道スキャル」に興味のある場合は、
この安値のチャンスに手に入れておいてください。












l 特定商取引法に基づく表記 l







「王道スキャル」と同様の価格で別途販売してもいいレベルのインジケーターです。
トレンドフォロー系のロジックを搭載していますので、「王道スキャル」と併用してご利用いただければ、より一層トレードの幅が広がると思います。
こちらのバージョンアップの際にも無償で配布いたします。
当然、メール サポートにも対応しています。
(.ex)


指標発表など相場の急変が予想されるタイミングで高確率で勝つことが可能となる手法をご紹介します。
また、その手法を実践するためのツールをご提供します。
(PDF形式全29頁)


ある通貨政策により価格帯(レンジ)が設定されている特殊な通貨ペアがあります。
ただし大きなリスクも存在しますので、万が一の場合を想定した安心安全なトレード法をご紹介します。
(PDF形式全24頁)


全世界のトレーダーが注目するアメリカ雇用統計は特徴的な値動きとなるパターンが多く出現します。
検証済みの必勝法をご提案します。
(PDF形式全25頁)


SBIFXトレード/GMOクリック証券/DMM.com証券の口座開設手順について、画像付きで分かり易く説明しています。
まだ、口座をお持ちでない場合には、お役立ていただけると思います。(PDF形式各16/16/15頁)


「王道スキャル」についての有益な情報をユーザー専用ブログで発信して参りますので、お役立て下さい。


本書では、こんなことについて解説しています。

●ハイレバレッジでトレードできること
●容易に法人口座が作れること
●個人に対する税金と法人に対する税金の違いについて
●所得の分散で節税が可能なこと
●法人であれば、経費にできる範囲が大きくなること
●法人であれば、全ての投資の損益通算ができること
●個人の財産を守れること
●勤務先に知られずに法人口座でトレードできること
●主婦やサラリーマンなどの多くの方が既に法人口座でトレードされていること


等々
(PDF形式全84頁)


これらの特典は商品と同様にご購入者様専用サイトよりダウンロードしていただけます。  






FXビギナーですが大丈夫ですか?
売買タイミングをシグナルで知らせてくれるシステムですので、ビギナーの方でもシグナルに従ったトレードをすれば良いので簡単です。
ただし、FXの基本的な事についての知識が無い方は、各サイトから無料で手に入りますので、まずは勉強してみてください。

サラリーマンのため夜の2時間程度しかトレードできませんが大丈夫ですか?
大丈夫です。
夜間2時間程度の限られた時間でも、多くのトレードチャンスが発生します。

時間足の指定はありますか?
特に指定はしていませんが、1分足でのご利用を推奨しています。
もう少しシグナルの発生頻度を落としても良い場合は5分足でも良いと思います。

通貨ペアの指定はありますか?
USDJPYとEURUSDを推奨しています。
基本的には全ての通貨ペアでご利用いただけますが、スキャルピングは各通貨ペアのスプレッドに影響を受けますので、極力狭いスプレッドの通貨ペアでトレードされた方が効率的であると思います。

パソコンに詳しくないのですが大丈夫でしょうか?
サイトの閲覧やメールが出来るくらいのスキルがあれば大丈夫です。
デモトレードでの練習もできますので試してみてください。
ほぼ、クリックするだけの作業ですので簡単です。
そして、MT4(メタトレーダー4)の設定についても動画をご用意していますのでご安心ください。

証券会社の指定はありますか?
「王道スキャル」はMT4専用システムですので、シグナル受信用のシステムを組み込む場合はMT4採用の証券会社でご利用いただきます。
ただし、MT4の無料のデモ口座でご利用いただけます。
このシグナルを参考にお好きな証券会社のFX口座で手動注文する手法となります。

「王道スキャル」でトレードする場合の必要最低証拠金はどのくらい必要ですか?
売買シグナルをもとにトレードすることになりますので、ご利用の証券会社が規定している最低証拠金があれば、実際にトレードすることができます。
なお、「王道スキャル」を稼働させるだけであれば、MT4のデモ口座で作動しますので、その資金は必要ありません。

何回ぐらいシグナルが発生しますか?
1分足でお使いの場合、相場状況によりますが、1時間当たり、3〜5回程度のエントリーシグナルが点灯します。
エントリーシグナルと決済シグナルは交互に点灯します。

シグナルのリペイントはありますか?
MT4を稼働し続ける間はリペイントしません。
ただし、インジケーターは直近の価格データからシグナルを算出するという特徴がありますので、MT4を再起動したりするとシグナルの位置が変わる場合があります。
これはインジケーター全般の現象です。
稼働し続ける場合はシグナルの位置は変わりませんので、実際のトレードでは影響しません。
MT4を稼働し続けてもシグナルが変わるインジケーターがありますが、このような現象をリペイントと言いますので、「王道スキャル」には該当しません。

バックテスト用のEAは提供してもらえますか?
弊社では検証用としてインジケーターをiCustom関数で連動させるバックテスト専用EAを作成しておりますが、一般のEAとは違った特殊な使用方法、また最適化に膨大な処理時間がかかるという事情があります。
このことをご理解いただける場合には、パラメーターの最適化専用EAとして、別途ご提供することをユーザー様のご要望を踏まえて検討させていただきます。






もしもあなたが「勝つ可能性が極めて高い手法」をお持ちでないならラッキーです。

それは、この「王道スキャル」を手に入れることで、
今後一切、他のシステムを購入する必要が無くなるからです。

「勝つ可能性が極めて高い手法」を手に入れてしまえば、
あとは「ルールを守って」どんどん利益を積み上げていけば良いだけです。

今後は、色々なサイトを渡り歩いて、
煽られまくった文句で悩みながら新たなトレード教材を
探すような無駄な時間を過ごす必要が無くなります。

そんな無駄な時間が、利益を生む時間と変わります。

是非、楽しい時間を送ってください。










l 特定商取引法に基づく表記 l





このサイトをご縁あってお読みいただいたあなたは・・・

本業以外の収入源が確立されることで、
これからのあなたの生活は一変するでしょう。

今まで、どうしても手に入れられなかった幸せと
充実感をあなたのものにしてください。

私と同じ成功を手にしてください。

一緒に成功を味わいましょう。

最後とはなりましたが、あなたの成功をお祈りいたします。

 




 投資にかかわるリスク及び手数料について
信用取引やFXは価格変動リスクを伴い、また証拠金を上回る取引を行うことがありますので、場合によっては投資額を上回る損失を被る可能性があります。また信用取引やFXには取引業者の手数料がかかります。





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