しかもそれだけではありません!
時季が時季だけに、ご購入者様には

【完全自動売買EA版】を
クリスマスプレゼントとして、
惜しげもなく、何と無料で差し上げます!








お世話になります。
トレードサイクロン(株)の内田です。

冒頭の動画をご覧いただいていかがでしょうか?

トレードの基本中の基本となる「トレンドラインのブレイクアウト」という手法が、
浮上に効果的な手法である事が見て取れると思います。

もし、これまでに「ブレイクアウト」用のツールをお持ちでなかったのであれば、
是非、この機会にあなたのトレードツールの一つとして、加えていただければ幸いです。







冒頭の動画以外にもこの「Trend Line Break」を使用したトレードの動画をいくつかご用意いたしましたので、ご覧いただければと思います。
















本ツールは、ユーザー様ご自身がマウスをドラッグしてチャート上に引いた、
任意のトレンドラインをブレイクアウトした際に、
自動的に注文を出してくれるトレード必須ツールです。

MT4のチャートにセットして、
そのMT4の口座で直接注文を出すことができるだけでなく、
チャート上のシグナルを見て、他の証券口座で注文することも出来ます。

また、外出先等ではスマホにシグナルメールを送信することにより、
モバイル端末などでも発注が可能となります。







1)トレンドラインを引く





これはある日のUSDJPY5分足チャートを示したもので、
緩やかな上昇トレンドが続いています。

本ツールであるEAが組み込まれた状態ではありますが、
まだこのセットした状態だけではブレイクアウトを監視している状態にはなっていません。

まず、目当てとなるトレンドラインを引きます。



トレンドラインのアイコンはこちらになりますので、
アイコンをクリックし、ドラッグしてラインを引いてください。






チャート上では上昇トレンドを示すサポートラインが
直近から黄色のラインのように引くことができると思います。

この引き方はお使いの皆様の主観に基づくものですが、
合理的に引けるものほど多くの相場参加者が注目することになりますので、
引ける場合だけチャレンジしてみてください。



2)トレンドラインセット完了


セット完了となると、上のチャートのように「【監視中】~~~」と右上に表示されます。

あとは基本的にはホッタラカシになりますが、
一度ブレイクアウトしたトレンドラインは無効となりますので、
ホッタカラシ中に無限にポジションをとることはありません。

あくまでも1回までです。







3)トレンドラインをブレイクアウトすると同時に「OCO注文執行」


その後、下方にブレイクアウトしました。

EAのパラメーター設定に基づいて、売りポジションが建てられ、
同時にOCO注文で利食いと損切りの両方向の決済注文が執行されています。

5分足チャートにセットしているということもあり、
利食いと損切りの目標値は10pipsにセットしています。







4)リミットで利食い


売りポジションを取った後、その時間足内で一気に下落してきました。

あっという間に利益確定ポイント(リミット)に到達しそうです。



エントリーした同じ時間足内でリミット(利食い目標)に到達してしまいました。




ドル円0.1ロットを建てて10pips分(8.95ドル)の利益を獲得です。



5)トレンドラインの無効化


これで1クールが終了となり、トレンドラインが事実上無効となりますので、
本ツールでも描かれている黄色のラインは無効となります。(消えることはありません)
※レンドラインの引き直しも可能です。

間を置いてトレンドラインを引き直す場合は、
チャートの左上にある水色の「Reset」アイコンをクリックして、
チャートをリフレッシュしてください。



その後は同じ作業を繰り返して、ブレイクアウトを狙ったトレードを実行していきます。

揉み合い相場になりますとトレンドラインが引きにくくなりますし、
引かれた場合でもトレンドラインの傾きが浅い場合は騙しとなる場合が多くなりますので、
こういう場合は控えた方が良いでしょう。(最終判断は自己責任でお願いします)







搭載パラメーターは以下の項目を組み込んでおります。







この中でいくつか重要なパラメーターについて、ご説明します。


lots

ポジションのロットを設定します。



take_profit_pips, stop_loss_pips

ブレイクアウトでポジションを取ったと同時に、
利食いポイントと損切りポイントをOCO注文します。


trade_end_time

トレンドラインの有効期限を設定します。
この設定時間を越えると引かれたトレンドラインは無効となり、
ブレイクしてもポジションをとりません。



trend_decision

トレンドの方向性を判断します。
自動で判断したい場合は「AUTO」を選択してください。
トレンドの方向とは逆方向のブレイクアウトを待つことになります。



applied_price

ブレイクアウトの判定で使用するレートを設定します。
時間足の4本値のうち、いずれかを選んでください。
デフォルトパラメーターでは終値(CLOSE)で判断することにしています。


break_decision_count

トレンドラインのブレイクアウト後、
本パラメーターである設定時間足の本数がブレイク状態を継続した場合に、
ポジションを取ることになります。

騙しを排除できるメリットとなる反面、
エントリーに遅れるというデメリットとなります。

この他、トレンドラインをブレイク後に
システムの自動売買設定は全て無効となりますが、
チャートを閉じてEAを再設定することなく、
リセットボタンをチャート上に表示させております。



このボタンをクリックすることで、
トレンドラインを引き直すだけで再セットアップが可能となります。

このリセットボタンがない場合、
チャートを閉じて、再度チャートを開き、
EAを組み込んでトレンドラインを引き直すという工程が必要となりますが、
本システムではリセットボタンを設けておりますので非常に便利です。

また、ブレイクアウトやポジションエントリー、
決済時にアラート音を鳴らすことができます。



sign_alert, sign_sound_type

音の種類を設定します。
MT4のSoundフォルダ内にある特定の4つを選択できるようにしています。

さらに、同時にメール配信機能を備えておりまして、
このようなメールの内容をご指定のアドレスに受信することができます。



これはブレイクアウトが確定したタイミングで配信されるメールの内容です。



send_break(open, close)_mail

1本目の足がブレイク、ポジションエントリー、および決済されたタイミングでMT4のメール配信機能で通知するかどうかを設定します。

ポジションのエントリーと決済時にも同様に送信させる(選択可)ことができます。
これと同時に、MT4のプッシュ通知機能も備えています。



push_break(open, close)_notification

1本目の足がブレイク、ポジションエントリー、および決済されたタイミングでMT4のプッシュ機能で通知するかどうかを設定します。

この設定方法については、別途マニュアルをご用意しております。








【Trend Line Break】を使用したこのトレード手法は、
誰もがご存じの非常にオーソドックスな基本中の基本となるトレード手法です。

よって、これからも「ずっと通用するトレード手法」となりますので、
多くのFXトレーダーに入手していただきたい必須ツールです。

是非、【Trend Line Break】をご利用いただけると幸いです。







決済指値注文のポイント設定は全ての注文で一緒ですか?
毎回、トランドラインの設定と同時に利食いと損切りの決済ポイントを変更することができます。



使用できる通貨ペアに制限はありますか?
CFD銘柄含めて、全ての通貨ペアでご利用いただけます。



どこのMT4でも使えますか?
はい、ブローカーに制限を設けていません。
デモ口座、リアル口座のどちらでもご利用いただけます。



エントリーした後に、揉み合ってしまって決済指値に届かない場合、
手動で決済しても構わないでしょうか?
はい、可能です。その場合、既存のトレンドラインは無効となりますので、継続してご利用の場合は「Reset」ボタンをクリックして、トレンドラインを再セットしてください。



バージョンアップは無償ですか?
もちろん無償対応いたします。



完全自動売買EA版はありませんか?
既に完成して使用しております。
ご要望があれば本ツールのご購入者限定特典としてご購入権をプレゼントしますので、ご希望の方にはご提供したいと思います。



使用しない方が良い時間帯はありますか?
トレンドラインが引けるような相場環境であれば、時間帯の制限はありません。
時間帯はあまり関係ありませんが、トレンドが発生しているかどうかが重要なポイントです。



理想的な資金量を教えてください。
特に制限はありません。MT4ブローカーで注文が通る資金量であれば少なくても問題ないです。
最初は慣れるまでデモ口座で資金管理等を検討される方が良いと思います。



私はサラリーマンで常時相場を見ることができませんが、こんな私でも使用できますか?
今回はメール配信機能を備えており、また一度トレンドラインをセットすれば、その後はホッタラカシとなりますので、十分お使いいただけると思います。
外出先からもMT4のチャートを見ることができるように、できるだけVPSでのご利用をお薦めします。



MT4ブローカーでないFXプラットフォームを使用していますが、
こういう場合でも使用可能でしょうか?
この場合、自動注文はできませんが、MT4のデモ口座でトレンドラインをセットして、ブレイクアウトのタイミングでメールを受けて手動注文することはできるでしょう。
なお、MT4のデモ口座は無料で何度も取得できます。







1_本体ファイル
●インジケーター
TrendLineBreak ex4

(拡張子はex4です)

●ライセンス認証用キーファイル
TradeCycloneAuth.dll



2_マニュアル
●「Trend Line Break」セットアップマニュアル.pdf



3_特典
●MT4プッシュ通知設定マニュアル,pdf



●VPS導入マニュアル,pdf


●サポートについて.txt


●はじめにお読みください.txt
















本システムは半自動売買ツールとしてお使いいただけます。

しかしながら、本システムを使用して得られる利益は、
トレンドラインの引き方に大きく依存することになります。

MT4のデモ口座にて十分練習を行っていただくようお願いいたします。

また、本システムの使用に伴うシステム障害等により損失が発生しましても、
当方では一切責任を負いませんので、予めご理解の上、ご使用いただきたいと思います。







本商品のサポートはメールサポートのみとなり、
お電話でのサポートはお受けいたしません。

その期間につきましては、
本商品内の専用システムのライセンス有効期間中(回数無制限)とします。

ただし、ご注意いただきたいことがございます。

それは、今回のサポートにつきましては、
「投資顧問契約」ではございませんので、
投資に関する助言などは行わないということです。

よって、そのようなメールには、
お答えできませんことを予めご了承ください。

但し、私個人の意見として、できる限り分かり易く
アドバイスをさせていただきますのでご安心ください。

また、ご質問内容を事前に考えていただき、
直接証券会社に問い合わせされるべき内容のものなどは、
こちらにお問合わせいただきましてもご回答しかねますので
そういったご質問はご遠慮ください。


●サポートアドレス
担当 内田:uchida@trade-cyclone.com










今回ご紹介している「Trend Line Break」は「半自動売買EA」ですので、
トレンドラインをユーザー様ご自身が引く必要がります。

そのトレンドラインが損益に直結しますので、
ある程度の勉強は必要でしょう。

実は、この「トレンドラインを引く作業」を自動的に行う、
「完全自動売買EA」となる「Trend Line Break Auto」を開発済みで、
ほぼチェックを残すだけとなっています。

この「完全自動売買EA」となる「Trend Line Break Auto」は、
過去の検証と私の経験から、
「優位性のあるトレンドラインが自動的」に引かれます。

この「完全自動売買EA」は、誰にでもお譲り出来るものではない希少なもののため、
今回、「トレンドラインブレイクアウト」のロジックをご理解いただき、
かつ、「Trend Line Break」をご購入いただいた方に優先的にご案内いたします。

としていましたが、


時季が時季だけに、「クリスマスプレゼント」として無料で差し上げます!
※無料配布の時期は、2016年12月中旬までに行います。

※ライセンスの有効期限は、「半自動売買EA」の「Trend Line Break」と同じライセンスキーをご使用いただきますので、同様の期間となります。





 ■「Trend Line Break Auto」特徴及びロジックについて


「Trend Line Break」の自動トレンドライン調整機能付きバージョンである
「完全自動売買EA」の「Trend Line Break Auto」
は、
MT4のリアル口座(デモ口座含む)で完全ホッタラカシの自動売買運用ができるシステムです。




トレンドラインを搭載のロジックに基づいて自動判別し、ブレイクアウトを監視します。

ブレイクアウトを検知して、フィルタ条件を満足したら、
即、ブレイクポジションを取ることになります。

今回は相場状況によっては上のチャートのように、
両方向にブレイクアウトを監視することがあります。

完全ホッタラカシでの運用となりますので、
通常の自動売買EAと同じ使用方法となります。

基本的にはVPSや専用サーバー等での運用をお薦めしたいと思います。


 ■使用可能な時間足、通貨ペアとバックテスト


基本的には全時間足、全通貨ペアでご利用いただけるシステムではありますが、
素直なトレンドが発生しやすいドル円、クロス円でのご利用をお薦めします。

特に直近の相場ではドル円、クロス円がトレンドを形成して上昇しており、
EAの稼働には絶好の機会であると思っています。

また、自動売買となりますので、できるだけ利益幅を稼ぐ戦略が有効です。

ブレイクアウト後はトレンドフォロースタイルで利益を伸ばす方が効率的となりますので、
15分足~1時間足でのご利用をお薦めします。

今回、特別にUSDJPY15分足における最適化済みセットファイルをご用意しております。








上のバックテストは2016年1月から11月までのUSDJPY15分足での結果です。

2016年のUSDJPYは前半と後半でトレンド相場となりましたが、
中盤のレンジ相場では収益は伸びておりません。

しかし、相場というのはトレンドとレンジを繰り返す傾向にありますので、
レンジ相場で資産を減らさず、トレンド相場で一気に資産を増やす、
ということを繰り返していきます。

こういう運用は自動売買でないとなかなか厳しいと思います。

また、15分足以上になりますとトレード回数が少なくなっていきますので、
ブローカーごとに異なるスプレッド(その他手数料等)に影響を受けなくなります。

ポジションを取った場合は、メールにてポジション取りの情報の通知を行うことができますので、
例えば、MT4のデモ口座にEAをセットしてメールで情報を受け取り、
手動にて別のブローカーで手動注文することも可能です。


 ■搭載パラメーター


本システムはご自由にカスタマイズしていただけるように、
様々なパラメーターを実装しております。

この中でいくつか重要なパラメーターについて、ご紹介します。





lots

エントリーポジションのロットサイズを1万通貨単位=0.1で調整できます。


take_profit_pips, stop_loss_pips

利食いと損切りのポイント(pips)を設定します。


repeatable_trade

EAをセット後に、2回目以降のエントリーを許可する稼働か、設定します。
「true」の場合は無期限でブレイクアウトを監視して、ブレイクアウト発生ごとにポジションを取り続けることになります。


break_decision_count

トレンドラインをブレイクアウト後に、時間足の指定本数分連続でブレイク状態を継続した場合にエントリーとなります。
その指定本数を設定します。
メリットとしては、騙しの回避に繋がることになります。
その他、アラート、メール配信、トレンドラインやテキスト表示用のパラメーター等、設定・変更が可能です。



MT4の標準搭載機能に「プッシュ通知機能」があります。

メール通知機能と似たようなものなのですが、
専用のスマホアプリを使用して瞬時にシグナルをスマホに送る機能です。

メール通知などのタイムラグが気になられる場合等には、
こちらの機能をお勧めします。

また、あまりご存じでない方もいらっしゃるようなので、
その設定方法を解説したマニュアルをご用意いたしました。

ご参考にしていただけますと幸いです。




本システムは、PCやVPSにダウンロードしたMT4にセットして使用します。

ご自身のPCを常時稼働させておくことがご不安な場合には、
VPSをご利用されることをお勧めします。

また、PCをお持ちでない方もVPSをご契約されることで、
この投資法を実践できることになります。

そういった場合には、是非、この「VPS導入マニュアル」を
参考にしていただけると幸いです。








「Trend Line Break」は、ライセンス制でのご提供といたしております。

1ヶ月間、3ヶ月間、6ヶ月間ライセンスをそれぞれご用意いたしました。

1ヶ月間だけ試しにお使いいただき、使い勝手などが良くなければ、
以降の更新も不要です。

これであれば、お気軽にお使いいただけるのではないでしょうか?

尚、長期間のライセンスになればなるほど、お得な価格設定としています。

ご資金のご都合などに合わせてお申し込みください。





各ライセンスそれぞれ、
12月25日までの期間限定特別価格
しかも、
【完全自動売買EA版】の
「クリスマスプレゼント」付き!


 
 







ライセンスの認証及びロック(ロック解除)について

ライセンスの認証は専用の認証サーバーで行っており、
ご購入時にご登録いただいたメールアドレスで管理しております。

1ライセンスあたり3台までのPC及びVPS等でご使用いただけますが、
3台以上のPC及びVPS等でご使用の場合には、
認証サーバーが不正利用とみなして自動的にライセンスにロックがかかり
ご使用いただけなくなります。

そのロック解除をされたい場合には、
システム設定に関する専用サポートアドレス宛にその旨のご連絡をお願いいたします。
(マニュアル内でご案内しております。)


ライセンスの有効期限について

ご決済完了後、商品のダウンロードについてのご案内をお送りした時点より
ライセンスが有効になりお使いいただけます。

1ヶ月ライセンスの有効期間はご決済完了月の翌月の末日まで有効、
3ケ月ライセンス有効期間はご決済完了月の3ケ月後の末日まで有効、
6ヶ月ライセンス有効期間はご決済完了月の6ヶ月後の末日まで有効です。



ライセンスの更新と解約について

クレジットカード決済でお申込みの方は、
解約処理を行うまで、1ヶ月、3ケ月、6ヶ月ライセンスは、それぞれ30日毎、90日毎、180日毎に自動的に課金されます。
(自動課金ですので更新についてメールでのご案内はお送りいたしません。)

銀行振り込み決済でお申し込みの方は、
当該ライセンス有効期間最終日までに同額をお振り込みいただくことで、
同条件で当該ライセンスを更新していただけます。
(更新についてメールでのご案内をお送りいたします。)

※ライセンス有効期間中(更新後も含みます)の解約及び返金は一切できません。
※クレジットカード決済における次回継続の更新停止をご希望の場合は、
次回継続決済の課金日前日の営業時間内(平日10:00~17:00)までにお願いいたします。
※解約をご希望の場合は下記のメールアドレス宛に、
お申込み時のメールアドレスを添えてご連絡下さい。


office@trade-cyclone.com


ライセンス未更新後の再申し込みについて

ライセンスの更新を継続される限り、
仮に値上げを行っても当初ご契約の価格で更新していただけますが、
未更新後の再申し込みは、その時点における価格での受付となりますので
お気を付け下さい。
(別のライセンスコースへの乗り換えも同様です。)
※ライセンス発行枠が満杯で募集を行っていない時は、
再申し込みの受付は一切できませんので予めご了承ください。





各ライセンスそれぞれ、
12月25日までの期間限定特別価格
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「クリスマスプレゼント」付き!


 
 



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